あなたは既に「気付いている」はずです

 

あなたがこれまで学んできた英語学習法は、
実は「英語の本質」からかけ離れたものばかりだと、
うすうす感づいているのではないでしょうか?

 

昔からずっと英語に苦手意識を持っていて、
どんなアドバイスを貰っても、いまいちピンと来ない。

 

巷に溢れる「オトナ向け」英語教材を実践し、
カリキュラムを全て終えてみても、
最初に約束された内容とはかけ離れているモノばかり。

 

なぜ、努力しているはずなのに、いつまで経っても英語が上達しないのか・・・?

このような疑問を抱いたことはありませんか?

 

 

その「努力」は間違っているかも知れません

 

実はこうした事態は、あなただけが陥っているのではありません。

 

他にも多くの日本人が、今のあなたと似たような状況で
無理やり効果の出ない英語勉強法を実践し続けており、
次から次へと新たな英語教材に手を出しては、時間を浪費しているのです。

 

市販の教材や単語帳を使い、ネットに書かれた「英語勉強法」の通りに
学習を進めればきっと時間と共に英語力が伸びるはずだと思った。

 

しかし現実の自分を顧みれば、ここ数年間で、
英語力が伸びるどころか、逆に混乱を招いている・・・。

 

TOEICの試験は怖くて受ける気になれないし、
たとえ受けたとしても、高得点には届く気がしない。

 

SNSを見れば、英語が得意な人々で溢れ返っており、
彼らはこれ見よがしにストイックな生活をアピールしている。

 

自分だって、英語の勉強は人並み以上にやってきたはず。

 

それでも過去を振り返ってみれば、何年も同じところを行ったり来たりして、
英語力が停滞しているような気がしてならない。

 

今の自分の英語力は高いのか?それとも低いのか?
今の自分の勉強は正しいのか?間違っているのか?

 

それすらも分かっていないのに、
「英語学習のノウハウ」ばかりが積み上がっていく・・・。

 

正直、僕から言わせてもらえば、そのような疑問を抱いている時点で、

英語力を正しく伸ばせるワケがありません。

 

 

危険な英語学習法

 

これは英語業界でも言ってはならないタブーなのですが、
世の中には「英語初心者を騙すためだけに作られた教材」が
いくつも存在しています。

 

・たった〇〇日のカリキュラムで誰でも英語ペラペラ
・英語の音声を聞いているだけでスピーキングマスター
・1日15分のDVDを見ているだけで英会話を習得できる

 

などなど、種類は枚挙に暇が有りませんが、
これらはすべて「ラクして英語を身に付けたい英語初心者」向けに、
「なんとなく英語を使えるようになった気がする・・・」と錯覚を抱かせて
英語業界の闇に引きずり込むための、危険な英語教材なのです。

 

「滅びに至る門は大きいが、命に至る門は狭い」

キリスト教の聖書には、このような注意書きがあります。

 

すなわち、一見すると安楽でたくさんの人が進む道を通ると、

最初だけは楽しく感じても、果ては地獄に到達するという意味です。

 

あなたも薄々気付いているとは思いますが、
本当に英語を話せるようになった人は、絶対にこうした教材は買いません。

 

研究目的で購入する人はいるかもしれませんが、
少なくとも僕が長年、英語業界に携わってきた上で確実に言えるのは、

これらの教材を使って英語力を高めた人は1人もいない、ということです。

 

 

 

ネイティブの掌で踊らされる日本人

 

僕は「英会話の伝道師」という立場で、長年Web上の活動をしているため、
市販の英語教材の裏に隠された製作者の意図が、ありありと見えてしまうのです。

 

本当に英語能力を高めた人が採用する勉強法とは、
表には出ていない「英語の本質」を押さえたものになります。

 

それは「一部の人だけに公開された真の英語学習法」であり、
明治維新を率いた偉人ですらも、このやり方を用いて着実に英語力を増大させた、

日本人には誰もが不可欠の勉強法です。

 

しかし、日本人は悲しいほど、「ネイティブスピーカー」という権威に弱い。

 

「ネイティブがこうしろと言ったのだから、正しいに決まってる!」

と思い込んで、本来の日本人に最も適した英語学習法を、

自ら手放してしまう人が後を絶ちません。

 

 

「英文法」と聞いて拒否反応がありますか?

 

英語の本質をロジカルに押さえて学習をするには、
まずは英文法を正しく、かつ体系的に1から学ぶ必要があることは、
僕がブログやメルマガで再三お伝えしてきた通りです。

 

しかし、あなたは「文法」という語句を目にすると、
「なんだか難しそう・・・」「自分には向いていないかも・・・」
といったマイナスイメージを想起するかもしれませんね。

 

それもそのはず。

 

あなたが文法に抱いているマイナスイメージは、
「文法ナチ」と呼ばれるエセ英語学習者によって植え付けられた
「細かいだけで使い物にならない知識」を指しているからです。

 

たとえば受験英語や、参考書に書かれた英語ルールの中に、
そうした「細か過ぎて使えない英文法」は存在します。

 

「名詞の前置修飾になる動詞のing形は分詞ではなく動名詞の可能性もあるじゃないか!」
「疑問代名詞と疑問形容詞whatの違いも理解できていないなんて、君は大丈夫か!?」

 

・・・といったような、細か過ぎるルールや知識をたくさん覚えて披露することで、
それらを知らない英語初心者を小馬鹿にするような英語学習者もいます。

 

あなたが英語学習を進めていれば、
いずれ必ずこういった人物に出会うでしょう。

 

その時に、必要な英文法と不要な英文法との見分けがついていれば、
彼らの戯言に翻弄される必要は一切なくなります。

 

あなたはあなたのペースで、本来の「楽しい」英語学習を継続でき、
努力量と共に、着実に英語能力を成長させることができるのですから。

 

 

 

「難しいことを学べば頭が良くなる」という誤解

 

世間にはしばしば「中学英語だけでペラペラになれる」という説が流れますが、

実はこれは大正解で、基礎知識を十分に使いこなすことが、英会話の第一条件となります。

 

ただし注意しておきたいのは、“中学英語 = 簡単” ではない、ということです。

 

中学で習う知識が入っていない人ほど、実は英会話や英作文もできていないのは、

英語の知識を「知っている」「理解する」「使える」の各ステージが、全て別物だからです。

 

難しい知識を学べば頭が良くなる、ではありません。

基礎・基本をどれだけ巧みに、反射的に使いこなせるか?

ここであなたの “英語力” が決まるのです。

 

これら3つのステージを順調に進んでいくためには、抽象度の高い視点を学んだ上で、

どれだけシンプルに文法知識を整理し、その膨大な容量を減らせるかが鍵となります。

 

これからの時代は、膨大な英文法のルールに縛られて身動きが取れない人よりも、
生物の “骨” のように軽く、かつ丈夫な文法力を持ち合わせた人に需要があります。

 

僕はこれまで、「英会話の伝道師」として複数の独自教材を手掛けてきましたが、

多くの方々から、英語の基礎を徹底習得したいとのご要望を頂いておりました。

 

そこでこの度、従来から運営していた講座を大幅リニューアルし、

受講生、改め、末永く付き合っていける『英語仲間』を、募集することにしたのです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すべての英語力を“底上げ”する講座『骨太の英文法』

オンラインコースが「改良版」となって一般解禁!

 

シンプルな構文も、複雑な構文も、直感的に見分ける力を育んでいくことが
現代の日本人が「最優先で習得すべき英語能力」であると僕は思います。

 

言い換えれば、薄暗い迷路を迷わずに最短距離を走破できる力。

細部からの誘惑に屈することなく、小難しい文法知識に惑わされることもなく、
必要な分量を、必要なタイミングで学ぶことで、半ば強引にでもやり遂げる力。

 

この強靭でタフな文法力を一番最初に養っておくことで、
あなたは抽象度の高い視点から英語学習の全体像を見渡すことができるし、

多少であれば難易度の高い英文(英字新聞)などもスラスラ読み解くことが可能になります。

 

リアルな話、あなたが外国人とコミュニケーションをとる場面では、

整然とした文法知識に基づく「シンプルな英語」も必要です。

 

しかし、そのシンプルな英語を「暗記せずに使いこなせる」ならば、

ノーヒントで1から正しい英文を組み立て、相手に確実に伝わる表現を即興で作れるならば、

あなたはもう二度と、英語において不自由さを感じる必要はありません。

 

頑丈かつ骨太、それでいて身軽な文法基盤を作り上げ、高い視点に身を置くことで、
迷路の全体像が見えるようになり、もう二度と勉強法にも惑わされなくなります。

 

入り組んだ場所にある「宝箱」や、難易度の高い場所、強い敵が出現するエリアなどは、
まずは巨大な迷路をクリアした後で、思う存分探検すれば良いのではないでしょうか?

 

 

『骨太の英文法・改良版』詳細スケジュール

 

あなたが本講座『骨太の英文法』に参加されるとすぐに受信BOXにメールが届き、

あなた専用の会員サイトが作られるので、こちらを利用することができます。

 

(※コンテンツは不定期で改良されていきます。)

 

開始初日から第20講までを全て受けられますが、カリキュラム通りに進める場合、

本講座の全体像が解説され、最も効果的な文法学習法を理解でき、

初心者の英語学習において必須となる『英語スイッチ』の入れ方を学ぶことができます。

 

この英語スイッチとは、一体何か?

 

初心者が最も乗り越えることが困難とされる “モチベーション” の壁を、

7つに分類することで着実に突破するためのツールです

 

これらのスイッチをあなたが “常時ON” にすることによって、

より確実に、よりスピーディに文法の迷路のゴールに達することができ、

そこから先は二度とモチベーションに困ることがなくなるでしょう。

 

そして2日目以降も、続々と濃厚な音声コンテンツが配信され続けるため、

学習のペースに悩むこともなく、1日ごとに逞しく底力を鍛え上げることができます。

 

専用のテキストもページに掲載され、あなたはあたかも青春時代に戻ったような視点で、

英語学習をはじめから徹底的にやり直し、盤石な基盤を構築できるはずです。

 

目安は「1日1講」で、この流れに沿って文法の基礎を養いつつ、

英語学習の全体像を着実にインプットできます。

 

各講義のカリキュラムは、講師が事前に十分に構成を練りに練った上で作成されています。

 

いかに初心者がスムーズに最後まで進められるかを多くの書籍を参考に計算してあるので、

従来の英語学習とはまったく異なり、誰もがステップアップできる講座となっています。

 

必要に応じて海外に関する興味深い雑学や、英文法の具体的な使い方も載せてあるため、

受講生は英語学習へのモチベーションが尽きることなく、トントン拍子にやり遂げます。

 

さらに、『骨太の英文法』で得られるものは、音声講座だけではありません。

 

ともすれば不安に駆られる受講生を、メンタル面の根っこからサポートするための

特別裏講義(メールマガジン形式)を講師まさぽんから1ヶ月に渡りお届けします。

 

このメルマガは参加形式ですので、あなたも自由に返信をすることができます。

 

各授業の感想や学びを積極的にアウトプットすることで、数倍の学習効果を発揮する他、

必要と判断すれば、講師から直接フィードバックを返すこともあります。

 

「骨太の英文法・改良版」に参加された受講生の声

 

具体的に、受講生とはこのようなやり取りをしており、

多くの方が口を揃えて「濃厚ですね!」「かゆい所に手が届く!」といった

ポジティブで前向きなコメントを送ってくれます(紫字は講師の返信です)。

 

プライバシー保護のため匿名で表記していますが、

統計上、熱心にコメントや質問をくれる受講生の方ほど、

短期間で大きな成長を遂げる傾向にあります。

 

受講生とのやり取りその①(主婦:M.Yさん)

 

まさぽんさん

合宿システムについてのご連絡ありがとうございます!

第3講 確認テスト Q6 それらは、3枚の葉っぱだ。の回答について質問があります。

回答はThey are 3 leaves.ですが、
Those are 3 leaves.でも合ってますか?

先生の答えを見て、なるほど確かにそうだ!と思いましたがThoseを使っても大丈夫なのか知りたくてご連絡させていただきました。

先生のお時間がある時に是非解説をお願い致します。

夜分にすみません。


“those are…” に関してですが、
一般的には「あれらは~です」と訳されます。
なので「それらは~」と訳す際には基本的には使いませんね!

 

実はthoseを使う時ってだいぶ限られていて、
「遠い距離にある複数のモノを指す時」だけなので、
100%間違いとは言いませんが、一般的にはあまり好まれない、
とだけお伝えしておきます!

 

会話だったら、細かい事はそこまで気にされませんが、
文章で書く場合は「?」という反応をされるかと思います。

ただし、その時の文脈に応じて答えは変わってきます。
たとえば何かの返答の際に “they” が使われる場合、
直訳よりも、「指示語」としての役割が大きいです。

 

一般的に、“they” は「それらは/彼らは/彼女らは」と訳されますが、
単に複数の物事を指して使う場合もあるので、
必ずしも訳されないのです(距離感的には、itと同じですね)

こう言うとなんだか複雑に感じられるかもしれませんが、
このあたりの感覚は、色んな問題を解きこなして徐々につかんでいくしかないかと!

 

おそらく、英語を教える人によって
説明の仕方がバラバラにになってると思いますが、
だいたいこれが共通認識だと考えて頂ければ間違いないはずです。


まさぽんさん

詳細に質問に答えてくださりありがとうございました。わかりやすいです!
しかし私の質問が根本から間違っていました。
お聞きしたかったのはThose areではなく、それらはなのでThese are 3 leaves.でも合っているのかどうかでした。
折角答えていただいたのに申し訳ありません。
いつでも構いませんのでまたご回答をお願い出来ませんでしょうか?

それから、月曜日からメルマガが届きません。これまで目を通していたと思うのですが、送らない選別されてしまった様です。
出来ましたらまた送っていただきたいです。
とても強く希望をしています。

よろしくお願い致します。


ご連絡ありがとうございました。
いろいろとご心配をかけたようですみません(^^;

端末のご復活、おめでとうございます。

 

先ほど、メールシステムを確認したところ、
どうやら開封率が正しく測定できていなかったようです。
(今後は日刊メルマガが届くように手動で設定しておいたので!)

 

実は本日まで、読者の方々に日刊メルマガをお送りしていましたが、
都合により、次回の配信は、約1ヶ月後となります。

ちなみにこれまでの更新はブログ上でバックナンバーとして徐々に配信をしていきます。

 

さて、代名詞のニュアンスに関してですが、

these:これら(近距離にある複数のもの)
those:あれら(遠距離にある複数のもの)
they:それら(距離は無関係で複数のもの)

と、ざっくり区別をすると良いかと思いますね。

 

それゆえ「それらは~です」という日本語に当てはまるのは、
“these are” ではなく、“they are” が正解となります。

なんとなくお分かりでしょうか?

もしまだ疑問が残っているようでしたら、
メールにてご質問ください。それでは。


まさぽんさん

こんばんは。
解説をありがとうございます。
近距離のもの、遠距離のもの、それ以外のもので区別する、すごくわかりやすいです!
モヤモヤが解決しないと次に進めない性格でして早速ご連絡いただけて感謝です。

メルマガわかりました!
次回楽しみにしています。
ブログも読んでいきたいと思います。

Masaponさんの大切なお時間いただきありがとうございました。
今後も質問させていただくと思いますが何卒よろしくお願い致します。

 

受講生とのやり取りその②(主婦:S.Kさん)

 

私は英語の勉強を始めて3ケ月過ぎました。
色々な英語学習ありますが、私のような英語を忘れてしまったのもでも確実に学べると思い始めた次第です。
効果のない英語の勉強は、自分の劣等感を作ってしまい英語を勉強したいと思った時のウキウキワクワクの気持ちがなくなってました。楽な道はないですが、確実な勉強法はやっぱり知りたいと思います。これからの勉強が楽しみですのでよろしくお願いします。


5W1Hも分かってるようで、結構怪しいです‼️
今日思ったのが、忘れてたらまた思い出して覚えていけばいいんだと ポジティブな思考になりました😅

1回で覚えれないと私は馬鹿だって 以前は思ってましたが易しいと思う事も馬鹿にせず取り組んでいかないと

次の道はないと思います。
英語を始めた頃の私はきっとこんな事を思ったり考えてなく毎日を過ごしてたと思います。
人生を変えるきっかけを頂けたと感謝してます‼️


短い資料ですが、中身はとても深いですね‼️音声を聞いて思いましたが、

まさぽん先生がしつこく言われてた事がとても重要と思います 当たり前ですが。
前から思ってますが、英語の勉強は1日3時間の勉強が必要と言われてますが、単語を覚える事やスピーキングなどを1日の勉強に取り入れてルーティンみたいにやると英語力付きますか⁉️覚えの良い人と私みたいに悪い人は時々これで良いのか⁉️と不安に思います。文法を無視して英語はできませんが、記憶の定着はどうしたら良いと思いますか?
英語の勉強を始めた時を思えばゼロではないですが、小さな成功体験を積み重ねて行けばもっと楽しく学べると思いますが、英語が話せるって一件とっても華やかですが、地味な努力が日々必要と感じる毎日です。


比較級は 会話の幅が広がって行く内容でした。
私の英語の勉強のルーティンは講座をお昼のご飯を食べる時間と休憩の時間に当ててます。
仕事から帰って夕飯食べると眠くなる為早くお風呂に入って復習をかねてテストをやってます。隙間時間を有効に使う事でくだらないテレビももったいない時間に変化しました。
夜の寝つき悪い時も復習のために、講座を聞きます😌まず音声の講座を毎日聴いて、演習の前にもう一度復習のため聞き直して望む予定です。


12講まで来ました。いつもの事ですが、テストになると頭が真っ白になります。時々問題とテキストを照らし合わせて答える事ありますが問題の中身が難しいとそう簡単には、解けません。
ですので 何度か講義聞き直してテストに臨んでと言うやり方でも良いのでしょうか⁉️
この講義にたどり着くまで、色々と悩みました。
騙されたと言う様な英語学習もあります。しかし、現在は、講義を受ける事によって、単語の意味の理解ができ 英文を作る事も早くなりました。これを実際に会話などにもいかせていければと楽しみです。英語の勉強は短い時間でもやる事を習慣にしてます。いつか 海外でも困らない会話できたらと言う事を目指してます。


2日かかりで終わりました。
最近は英語の勉強をしないと落ち着かず、なぜならやらなかった分が遅れてしまうと思うからです。
確認テストのQ2の3の例文に leftと言う単語が直訳で左と思ってよく調べるとleaveの過去形ですよね?
この様に私は単語の語彙力もかなり劣ってます。
これも今日の築きとして前向き捉えてます。
明日から3日間、旅行に行きます。旅先では講義を進めるのでなく復習をよくやって行きたいです。

確認テストを中心にやってきます。帰ったらまたよろしくお願いします。


ここまでの内容は既に忘れてる内容で本当に中学でやってたのかと思うくらい、記憶にない為、

まっさらな気持ちで、取り組みました。
テストはボロボロです。私なりに感じてる事は英語には、当たり前ですが、

ルールや法則があるためそれぞれの重要なところを抑えて置かなければテストも解けないし、

何より理解を深める為の復習が大切と思います。

今更ながらですが、骨太英文法を始めてからは

出回ってる単語帳や句動詞の参考書などの中身の理解がより深まってます。
いかに、文法が大事なのかと思います。

それにまさぽん先生はいつも親切に回答していただき、ありがとうございます😊
合宿も楽しみにしてます


私は骨太英文法を習って、本当に良かったと思います。

それにしても色々な面白い話しから為になる事など関心してます。

これからも自分の知識を増やして、楽しみな人生を送りたいと思ってます


私にとっての骨太英文法は、英語学習につまづいてたときの救いでした。一から中学英語を学び直す事で今までの理解出来なかった事が理解できて、英語学習が楽しくなり勉強の習慣もつきました。なんと言ってもお値段の安さもさる事ながら、まさぽん先生の親切なアドバイスが本当にありがたいです‼️
まだまだ、今の私はテストや復習も少ないと思いますが、毎日の日課として英語の勉強を続けて行きたいです。

隙間時間も有効に使います。
演習問題は、これからですが、確実に進めて行きたいです。


今日は長い時間ありがとうございました😊
お忙しいのに1時間も喋ってしまい、色々とお話し出来て、更にやる気が出ました。
あれこれと教材を買わずに骨太英文法をじっくり取り組みます😅
きちんと取り組まないと質問もできませんので、隙間時間も無駄にしない様にします😁


こんばんは!面談お疲れ様です。
●●さんは熱心な印象がありましたが、
話をしてそれがさらに裏付けられた感がありました。笑

とりあえず今は、骨太英文法を9割くらい取れることを
目標にガンバって(楽しんで)もらえればと思います!


昨日はありがとうございました😊
色々と思ったのですが、私が今、務めてる会社に、私は11年半勤めてますが、現状は辞めてしまいたいのですが、型を破るにも、次へ進む為の確実な物が必要で英語で仕事が出来る定年などのない翻訳の仕事もやってみたいと思いました。
まずは骨太英文法を学んで英検3級を受けてみます。
今日も復習して資料見ながら、テストをやってます。

 

受講生とのやり取りその③(会社員:Mさん)

 

まさぽんさん、こんばんは。
1日1講義ずつ確実に進めています。
今のところ、何も問題はありません。
あせらず、急がず、何度も復習します。


まさぽんさん、こんばんは。
今日は、仕事の空き時間に講義を聞いて、夜、家に帰ってから、問題を解きました。可算名詞と不可算名詞が少しあやふやになっていました。しかし、説明文を読んで理解しました。これからも、曖昧になっている記憶を呼び覚ましていこうと思います。それではまた明日の講義を楽しみにしています。


こんばんは、まさぽんさん。
今日の講義で疑問文は問題なく頭に入ってきますが、形容詞と副詞で少し混乱しています。
形容詞は名詞だけ、副詞は名詞以外を修飾することは分かっているのですが、

単語だけを見ると、「あれ?どっちだったかな?」と思うことが確認テストでありました。
今日はもう遅いので、明日もう一度講義を聞いてみます。


こんばんは、まさぽんさん。
昨日、今日と連休前で忙しかったので、夜に学習しています。今日の講義は問題なく理解できています。

明日から4連休なので、復習をしっかりとやりたいと思います。


まさぽんさん。こんばんは。
今日は用事があって出掛けていたので、
今、講義とテストを終了しました。

前置詞に関しては、イメージで覚えていたので、講義は頭にすんなり入ってきて、理解出来ました。

しかし、確認テストをしてびっくりしました。5問も間違えていました。

間違えた箇所は、もう一度レジュメを確認して頭に入れておきました。
今のところは、間違えていても、レジュメを確認すれば、理解できています。


まさぽんさん。こんばんは。
今日は用事があって出掛けていたので、
今、講義とテストを終了しました。

前置詞に関しては、イメージで覚えていたので、講義は頭にすんなり入ってきて、理解出来ました。

しかし、確認テストをしてびっくりしました。5問も間違えていました。

間違えた箇所は、もう一度レジュメを確認して頭に入れておきました。
今のところは、間違えていても、レジュメを確認すれば、理解できています


メルマガにも重厚な内容を載せてあるので、
最初から復習されるのは、とても良いですね^^

 

細かい部分は定期的に変更していますが、
本質的な主張は一貫している(はず)なので、
読むだけでも英語学習のエッセンスが浸透していきます。

 

ちなみにこれまでの経験上、
アウトプットを積極的にくれる人ほど
目に見えて実力を伸ばしていました。

 

人にもよりますが、
英語を話せるようになる人は、
総じて積極的なところがあります。

 

●●さんもこの調子で、
ぜひ頑張り抜いて下さいね!


まさぽんさん、こんにちは。
今日は特に用事も無いので、
第7講を学習しました。

表の中で忘れていた単語はshineの過去形、過去文詞形(綴りは同じですが)でしたがもう覚えてしまいました。
講義はかなり詳しく説明、解説をされているので、分かり易いですね。

今回の確認テストは後ろの単語を見ずに1分ぐらいで解くことが出来ました。
今のところ、楽しく順調に進めることができていると思います。

今日は時間があるので、復習に努めたいと思います。聞き逃していることがあったり、

新たな発見があるかもしれないからです。
それではこれからもよろしくお願いいたします。


おはようございます、まさぽんさん。
不定詞の3つの用法は、昔に習ったかもしれませんが、すっかり忘れています。
英文の文章を見て、すぐに和訳する分には問題なくできるのですが、英作文する際にかなり時間がかかります。
穴埋め問題も、下線部の長さから推測して単語を当てはめて、正解しているものもあります。

パッと出てこないのが現状です。
ペースダウンをしてみてもいいかも、というまさぽんさんからの昨夜のアドバイスから、少し考えています。
この辺りで一度立ち止まって、これまでの内容をしっかり理解した上で、次に進むようにした方が良いでしょうか?


まさぽんさん、おはようございます。
この4連休明けの3日間、非常に忙しく、
夜になるとどうしても眠くなってしまったので、今日も朝から12講目を学習しました。

実際朝早い方が頭もすっきりしているので、学習の効率がいいですね。(朝型人間なので特にそう思います)
さて、今日の講義ですが、中学生の時に習ったなぁ、と決講覚えているなと思っていたのですが、確認テストの英作文中、7問はなかなか出来ず、間違えました。間違えたところは前の講義に戻ったりして確認しておきました。

何度も復習することが重要だと改めて感じました。
今日、明日はこれまでの復習をしたいと思います。わからないことが出てきましたら、質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。


おはようございます、まさぽんさん。
不定詞に関して、ちょっと戸惑っている部分があります。穴埋め問題や和訳は出来ているのですが、英作文になると、どうしても語順を間違え易いです。

なので、あすもう一度レジュメを見て講義を聞き直したいと思います。(不定詞全部)
そして確認問題の英作文は、日本語を見て、すぐに英語で言えるまでやりたいと思います。
しかし、本当に内容が濃いですね。


こんばんは、まさぽんです。
第15講のレジュメ訂正しておいたので、ぜひご確認ください!!(すみません💦)

 

>不定詞に関して、ちょっと戸惑っている部分があります。穴埋め問題や和訳は出来ているのですが、英作文になると、どうしても語順を間違え易いです。

 

そうですね。英作文は最も難易度が高いので、本当の実力が試されます。(選択問題は逆にすぐ解けます 笑)

骨太英文法は問題量も多いですが、
一通り解けるようになれば、基礎はだいたい身に着くはずです。
(和文英訳、英文和訳ともに消費カロリーは大きいです!)

 

15~19講は骨太の中でも特に内容が濃いでですが、
答えを覚えてしまっても構いませんので、じっくりと頑張ってみてくださいね。^^

 

もし、講義の解説だけでよく分からない点がありましたら、面談なども可能ですので、念のため。

とりあえずは復習を進めつつ、21講からの演習コーナーで力試し、という感じですかね。

それではまた😅


こんばんは、まさぽんさん。
今回は盛りだくさんな講義内容でした。
確かに習ったであろう内容が、完全にうろ覚え状態です。新たに学ぶつもりで講義を聞いていました。お昼休みに講義を聞いて、夜に確認テストをしましたが、驚くぐらいできないことにびっくりしてしまいました。悔しいので、もう一度レジュメを読んでしっかりと確認をしてから確認テストを再び解き直しました。
講義もあと少しなので、頑張ります。
まさぽんさんのコミュニティに非常に興味があります。皆さん、それぞれの目標を持って、日々努力されているのでしょうね。
それでは、明日の仕事に備えて寝ますので失礼します。


まさぽんさん、こんばんは。
今日の関係代名詞Part1の講義は、非常に分かり易かったです。中学生の時にかなり勉強した記憶があります。昨日と同じように、お昼休みに講義を聞いて、夜に確認テストをしましたが、全問正解でした。2番の英文に関しては、和訳も関係代名詞と接続詞の指摘も問題ありませんが、逆に、答えの日本文を見て、英作文できるように練習しておきました。これがなかなか難しいですね。

長文になってすみませんが、もうひとつだけ。
骨太の英文法を学習してから3週間が経ち、自分自身の意識に変化を感じたので報告しておきます。
これまでは、毎日少しずつ頑張って学習しようとしていましたが、今日、急に、分かりにくいところ(理解があやふやなところ)は理解できるまでとことんやってやろう、という感情が沸き上がってきました。

私の意識のことなので、伝わりにくい部分があるかもしれませんが、確実に何かが変わってきているように感じます。
今後も御指導よろしくお願いいたします。
それでは今日はこれで失礼します。

 

受講生とのやり取りその④(会社員:I.Tさん)

 

こんばんは!〇〇です。
返信ありがとうございます。

このたび、骨太の英文法を申し込みさせていただいたのは、自分の現状とこれからの未来にとって、

きっとこれがベストな選択だと思えたからです。

実際に、いつでもどこででも音声をイヤホンで聞きながら勉強できるのは、ものすごくありがたくて、
通勤や休憩中などの隙間時間を、大いに活用できています。

 

まさぽんさんの声が素敵だからなのか、内容が素晴らしいからなのか…(おそらくどっちもですね(^-^))、
音声を聞いてるととても気分が落ち着きますし、
話の内容が心の奥に響く感覚があって、 自然とやる気も湧いてくるように思います。

第4講まで聴かせていただきましたが、説明も丁寧でわかりやすく、無理なく楽しく進めることができていますし、
合間で勉強に対するアドバイスなどもお話されていて、とても参考になりました。

 

基礎をとことん強化して、曖昧な所をなくしていきたい!と思っていますので、今後もしっかり復習しながら進めていきます。TOEICの公式問題集(2回分)も購入したので、どこかのタイミングで解いてみて、実際のテストに備えたいと思っています。

 

とにかく、まさぽんさんと自分自身を信じてがんばります!
これからも、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m


まさぽんです。

これまでの流れを見る限り、「スタートダッシュ」としては、非常に順調かなと思います。

あとは途中途中で生じる「語学の壁」をいかに乗り越えていくか、ですね(^ ^)

 

マインドセットとしては、●●さんのおっしゃるように、
「あいまいなところをなくしていく」といった感覚をぜひ持ち続けて下さい。

コツコツと小さな努力を続けた先に、大きな壁を乗り越えるパワーが生まれますからね。
(一見あたりまえの事なんですが、これを出来る人はほんとーに少ないんです^^;)

 

新たに学んだことがあれば、またアウトプットにその都度書いてみたり、人に教えたりするのも効果的ですよ。
(今されている感じで大丈夫です👌)

僕もリアルタイムで監修をするので、不明点などあればお応えさせて頂きます!

 

TOEICの問題集を解く際も、なるべく本番と同じ環境で時間を測り、本番と同じ緊張感をもってやれるといいですね。

自己採点段階では、明確な予想得点は出ませんが、とりあえず2回、解くだけ解いてみて、
テストの流れを体感で理解できたあたりで本番に臨むことが短期目標になるかなと思われます!


まさぽん様

●●です。
お忙しい中アウトプットへのお返事までくださり、嬉しく思います😌

ここ数日は、仕事の疲れがたまってるのか気分が優れなかったんですけど、
なんとか1日2講義ペースで進めよう!と、半ば意地でがんばっていたところでした。

お返事いただき、またやる気が復活しました✨
ありがとうございます😊

「選択肢抜き」の問題、希望します。
すでに、なるべく選択肢を見ないようにして解いてはいますが、
あるとやっぱり目がいってしまうので…。
ぜひぜひ、よろしくお願いしますm(_ _)m


こんばんは、まさぽんです!

夜遅くなってしまいましたが、第6講の選択肢無し問題集をこちらにアップロードしました!
>> URL

 

もし、カンタン過ぎるようであれば、ぜひタイムアタックにも挑戦してみてください。

初回の制限時間は15分ですが、10分→5分→ 3分・・・といった感じで、
「見た瞬間」に答えが分かるレベルになれば、実力としてはバッチリです。

お仕事お疲れ様でした!これからも、無理せずガンバってくださいね(笑)


まさぽん様

早速問題集を送ってくださり、本当にありがとうございます!

今解いてみましたが、3分以内で、全問正解することができました😊

仕事については、密かに転職を考えていますが、その前に自分の市場価値を高めて、選択肢を増やしたいな…と思っているところです(^_^;


中1段階の基礎であれば、もうほぼ完璧ですね(笑)

次回の第7講以降は、中2レベル以上となります!

 

>仕事については、密かに転職を考えていますが、その前に自分の市場価値を高めて、選択肢を増やしたいな…と思っているところです(^_^;

 

なるほど。目標にリアリティがある分だけ、普段の学習に勢いがあるなと感じていました。

とても大切な考え方ですから、TOEIC800~900の大台にも、果敢に挑んでいきたいところですね😃

 

受講生とのやり取りその⑤(会社員:E.Nさん)

 

ついに!きました不定詞(T_T)名詞的用法は大丈夫です。問題は残り2つです、、、

まさぽんさんが解説してくださった形容詞的用法の1つ目と副詞的用法の1つ目の区別がどうしても分わかりません。

I bought a pencil to draw a picture.のto drawはpictureを修飾して「絵を描くための鉛筆を買いに行った」という形容詞的用法とはならないのでしょうか??逆にそういう文を作りたい時は全然違う文になるのでしょうか?

それともそこはそんなにこだわらなくていいものなのか、、、

何回か講義聞いたんですがやっぱり分からず恥を忍んでお聞きしたいと思います(T_T)


●●さん

こんにちは、まさぽんです。

 

今は不定詞ですね。
動名詞と比べてやや複雑ですが
基礎知識としては非常に重要な箇所ですね。

 

>I bought a pencil to draw a picture.のto drawはpictureを修飾して「絵を描くための鉛筆を買いに行った」という形容詞的用法とはならないのでしょうか??

 

なり得ます!その場合は、
This is a pencil to draw a picture.(これは絵を描くための鉛筆です。)
と同じ使い方になりますので、
読み手(聞き手)の解釈の違いに依拠すると考えてください。

 

形容詞・副詞的用法の見分け方は、
1つの文だけでは100%見分けられないこともあるので、
基本的には文脈を見て判断する感じですね。

 

ネイティブでも「~するために(副詞的用法)」と意図して誤解を避けたい時には、
to不定詞ではなく、以下の表現を使うことがあります。

 

・in order to do(~するために)
・so as to do(~するために)
・so that S V(SがVするために)

 

該当の例文で言うなら、こんな感じで↓使うと、
形容詞的用法とは完全に区別されます。

I bought a pencil in order to draw a picture.
(私は絵を描くために1本の鉛筆を買いにいった)

 

このあたりも、高校英語の知識があった方が
わかりやすい分野ではあります^^;

まさぽん


まさぽんさん

いつも迅速に分かりやすいご解答くださりありがとうございます!!︎納得してスッキリしました〜!!︎質問してよかったですo(^o^)oまずは中学英語、その後誤解を避けるための表現もマスターできるようになりたいです!


more、less、the mostをつけるのは長い単語の時!という覚え方を仕方をしていたな〜と記憶していたのでそれだとこの単語は??というものもありました。そこは必ずしも長いのばかりじゃないとはっきり言っていただきスッキリしました!
英語的な部分とマインドセット両方同時並行的に強化してくださるのでなんとか継続していこうとここまでこれているかと思います。いつも3日坊主の私が11日間続けてやってこれたのに、ここ2日ほどできていなかったのでこのままではまずいと、、、今日は無理してでもやれてよかったです(^^;)最後まで頑張りたいと思います!今後ともよろしくお願い致しますm(__)m


後に不定詞しか置けない動詞、動名詞しか置けない動詞があるところまではそういえばそうだったかもと思い出しましたが、不定詞には未来、動名詞には過去のニュアンスがあるというのは知らなかったです!参考書だけでやっていたらこんな風に理解するのは難しかったと思うのでまさぽんさんに教えていただいて良かったです‼︎ありがとうございます。

使いこなせるようになるには暗記と慣れが必要でそこが頑張りどころですが、おっしゃる通り理屈が分かってないと闇雲な暗記に頼るしかないのでこれまでそこでつまずいていたんだなーというのがよく分かりました。


こうして文法を復習しなければ、先行詞という言葉も知らず関係代名詞と疑問詞や接続詞の見分け方もわからないままだったのでとても貴重な凝縮された情報でした!講義は残り一つと聞いてここまでやってこれてよかったと安堵しています。


助動詞が自分の中で区別できていないことが判明したので復習したいと思います!
不定詞と動名詞の問題を解いていて疑問に思ったのですが、likeのように不定詞と動名詞どちらでも目的語をとり意味も変わらない単語は他にもあるのでしょうか?

 

それと、このような疑問が湧いた時今はまさぽんさんに聞くことですぐ解決することができていますがこの講座が終わった後はどうやって調べたら良いのだろうと考え始めています。参考書を調べるとかインターネットを上手に使う方法など、まさぽんさんがしている検索のコツなどがもしあれば教えていただけますでしょうか?


まさぽんです。
第22講の質問に答えますね。

 

>不定詞と動名詞の問題を解いていて疑問に思ったのですが、likeのように不定詞と動名詞どちらでも目的語をとり意味も変わらない単語は他にもあるのでしょうか?

 

むしろ、意味があまり変わらないものがほとんどだと考えて大丈夫です!
どちらかと言うと、不定詞と動名詞で意味が変わる方が特殊ですね。

なので講義でお伝えした箇所をまずは覚えてしまえば良いです!

 

あるいは後にingしか取れない動詞、
to不定詞しか取れない動詞もまだあります。

 

基本は、to不定詞は「未来の不確定事項」のニュアンス、
動名詞は「過去の既成事実」のニュアンスがあります。

そのくらいざっくりと把握しておけば十分でしょう。

 

>まさぽんさんがしている検索のコツなどがもしあれば教えていただけますでしょうか?

 

正直、知識があいまいな箇所は僕にもあるので、
そういう場合は過去に教わった箇所の記憶を掘り起こした上で、
「コレかな?」と見当をつけてからgoogle検索してますね。

 

必殺テクニックみたいなものはないのですが、
“I need some more water”
↑こんな感じで、ダブルクオーテーションで検索語句を挟んだり、
検索の設定言語を英語に変えたりして、
自然な英語かどうかをチェックしたりはします(地味なやり方です)

 

英語圏だとスペースを入れるのがデフォルトですが、
google側が例文として読み取ってくれないことがあるので^^;

これは割と他の英語の先生たちも使っているみたいです。

 

参考書はたくさん持っていますが、索引を引いてもネット検索でも不明な箇所があったら、
「それは調べる必要が無い」と割り切ってます。笑

 

なので、今後のアドバイスとしては、高校英語までの知識を一通りザッと入れてから、
それを問題演習で応用していくと、疑問は自力で解決できるかなと思います。

もちろん、文法知識に習熟するほどベースの力は上がるので、
まんべんなくルールを把握した方が良いのは確かですが、
それよりは「分からなくてもとりあえず先に進む勇気」が今後はけっこう必要になるかとは思います!

 

学習レベルが上がるほど具体的に教えてもらえなくなるので、
100%の理解を求めないことが必要になりますね。
(これは高校英語、およびその先を進む上で大事な心構えです)

 

とりあえず以上が回答にはなりますが、
追加で何か質問ありましたらお答えします。

まさぽん


まさぽんさん

いつも丁寧で分かりやすい解説をありがとうございます!とてもよく分かりました!
具体的な検索の仕方、今後の学習法、心構えまで教えていただき感謝致します。自分はまだまだ基礎も固まっていないレベルですがビジョンとしてとても参考になりました(^o^)/

※このページに掲載されているのは、あくまで一部のやり取りです。

 表には出ないところで、今この瞬間にも、講座「骨太の英文法」を熱心に受講し、

良質なインプット&アウトプットを続けている日本人が大勢います。

 

 

「速習システム」で素早く履修できる

 

なお、本講座には既にTOEICで600点程度を取得している方や、

海外留学を現在進行形で経験している方、英語以外の試験で成果を出している方、および

知識はある程度身に着いているけれど、もう一度最初からやり直したいという方もいます。

 

そういった方々のために、1日1講というスローペースではなく、

自分の好きなタイミングで、好きな講義を受ける「速習」が可能となりました。

 

講座に申し込んだ翌日から、第20講までを一気に受講することができるので、

時間に余裕のある方、やる気の高い方はどんどん先へと進んでみて下さい。

 

英語学習の基礎を最短距離で突破したい方や、自主的に学習を進めたい方にとっては、

本講座のカリキュラムは非常に相性が良いでしょう。

 

 

 開始7日後解禁:「全体演習システム」

 

毎回、各講義のテキストの終わりには、“確認テスト” が付属しています。

テキストに目を通す ⇒ 授業を受ける ⇒ 確認テストという流れに沿って進めていけば

着実に基礎から知識基盤が構築されていきますが、それだけでは本講座は終わりません。

 

開始7日後からは、第1~20講を総復習できる「全体演習システム」が解禁されます。

21講~30講まで、各コマで学んだ知識を総動員させて受講生に解いて頂くことにより、

ともすれば断片的になりがちな文法知識を有機的に統合することが可能となります。

 

この “有機的に統合された知識のパッケージ” こそが、英語学習を次の段階へと進め、

スピーキング、ライティング、リスニング、リーディングを鍛えるのに不可欠なのです。

 

速習モードで講座を受けている方は、この問題演習システムを駆使することで、

最短・最速で中学3年分の英文法を総復習し、スムーズに次の段階へと進むことができます。

使える時間は限られているため、短期集中の学習経験を経ることは必ずプラスになるはずです。

 

 

最終兵器:「個別合宿システム」

 

各コマの音声を聞き、問題演習に取り組んでいれば、中学英文法は一通り理解できるでしょう。

それでも万が一、本講座の内容を消化できない、文法が分からないということがあれば、

講師からの特別措置として「個別合宿システム」を利用することが可能です。

 

通常は高価(15万円~)になりがちな英語のコーチングを講座内で受けられるため、

非常に評判の良いサービスとなっていますが、講師もスケジュール的には多忙の身なので、

「誰もが自由な時間帯に必ず受けられるという訳ではない」ことを予めご了承下さい。

(※とはいえ、講師側は受講生のレベルアップを最優先に考えて接しています。)

 

受講生は第1希望~第3希望までの日程、および簡潔な質問内容をフォームから申し込んだ後、

講師からの連絡を受け取ります。確認返信をした後、日時が確定する流れとなります。

 

個別面談は音声通話で行いますが、Skype、Zoomのお好きなツールをお選びいただけます。

 

また、こちらの徹底サポートの期限は、受講開始後2ヶ月間ですが、

あえて期間を制限することで、受講生に理想のペースで学習を進めて頂くためです。

 

骨太の英文法のカリキュラム自体は、順調に進めば1ヶ月で卒業できますが、

そこからさらに【プラス1ヶ月間】のサポート期間を設けることにより、

100%着実に、あなたの揺るがない英語基盤を整えていく狙いです。

 

 

 

さらなるレベルアップへ・・・

 

本講座の e-ラーニングを通じて英語学習の登竜門を潜り抜けたあなたは、

英語力のレベルアップを心から楽しめる状態を手に入れるだけでなく、

さらなる英語力の強化に向けて、未知のエリアへと冒険を開始します。

 

今後の学習アドバイスなども、希望者には講師から惜しみなく差し上げるので、

自分から突っ込んでいく覚悟で講座に参加すると、最も濃厚な学びを得られるでしょう。

 

共に未来における理想の日本社会をを築く大切な仲間として、

僕は志の高いあなたからの挑戦を心から「歓迎」しています。

 

あなたが参加を決意された際には、ぜひ胸に希望を抱いて本講座を受けて下さい。

 

 

 

『骨太の英文法』オンラインコースの詳細カリキュラム

 

本講座で学べる叡智には、たとえば以下のようなものがあります。

ここに書かれたものはすべて、あなたが受け取る権利があり、講座を受け終える頃には

着実に自分の血肉として備えることになります。

 

 

 🔸「文法を極めればあらゆる英語スキルを伸ばせる」という確信

英語の試験(TOEIC等)には長文読解スキルに加えて「情報処理能力」が必須ですが、
そのためには文法を無意識レベルで使えるよう、知識を深く落とし込む必要があります。

 

あなたがこれから本講座で語られる英文法の基礎をやり込むことで、

英文構造を論理的に見抜く力が自然と養われていきます。

 

英会話の伝道師・まさぽんがTOEICの文法問題を解く際には、

すべての文を読まずに一瞬で解くことを基本スタンスとしていますが、

分かった時点で答えを選び、即座に次の設問へと移るには、

高い精度でスピーディに文構造を見抜く情報処理能力が鍵を握ります。

 

もちろん試験の点数はあくまで建前であり、英語学習で大切なことは他にありますよね。

僕はそれを  “英語を人生の伴侶として味方にする”  という視点だと考えています。

 

つまり、英語を「敵」ではなく「仲間」としてあなた自身の一部に組み込むこと。

この視点さえ持ってしまえば、TOEICだろうと英検だろうと怖いものは何もなくなり、

今後のあなたにとって、英語は心強い「相棒」かつ人生の難題を切り開く「剣」となります。

 

 🔸挫折せずに最後まで講座をやり遂げられる究極のマインドセット

本講座は濃密なカリキュラム設計がなされているため、決してラクではありませんが、

「死ぬほどキツイ」という訳でもないので、どうぞ安心して頂きたく思います。

 

目安としては『1日1時間』を確保できればカリキュラムは1ヶ月でこなせますが、

英語初心者の方の場合、基礎知識を落とし込むために何度も復習をする必要があるため

さらに「プラス1ヶ月」程度を見込んで焦らず前に進む姿勢で学習すると良いでしょう。

 

何事も、楽に身に付けられるスキルなどはありませんが、

頑張った分だけ、身に付けた時に大きな恩恵を味わうことができます。

 

仕事でも学業、人付き合いや恋愛でも、「楽ではないからこそ」人生の糧になります。

 

目の前に困難があっても、それを頑張って乗り越えるからこそ、

人間の器を拡大することができるのだと、あなたも十分に理解されているはずです。

 

このページをここまで読み進めるバイタリティがあれば、十分に講座はやり遂げられます。

 

「自動車運転免許を取得する」くらいの心持ちでいるのが丁度良いでしょう。
気負わなくても卒業できますが、ナメてかかると最終試験に落ちてしまうからです。

でもやってる間は楽しいし、周囲の色んな人に応援もされる。そんなイメージです。

 

 🔸英語初心者・英語苦手組をスピーディーに卒業するための絶対法則

上級者になるほど細かい理論に頼らず、英語の “感度” が高まっていくのは事実ですが、
それは単なるフィーリングではなく、濃厚な知識に支えられたセンスがあるからです。

 

初心者はまず基礎理論からやり直し、先を見据えて着実な勉強を積み重ねることが必要で、
そのために必要なことはすべて、本講座にガッツリ収録されていますので、

理想の未来を信じて、一歩ずつ着実に歩みを進めてください。


 🔸ゲームをクリアするような感覚で英文法を習得していく秘訣

あたかもスーパーマリオのように、1-1ではシンプルなゲームの操作法を掴み、

1-2ではそれを少し発展させ、徐々に難易度を高めていくような感覚で勉強を進めていきます。

 

つまりあなたはゲームをクリアするような雰囲気の中、

カリキュラムに沿って、マイペースで問題を解いていくだけで大丈夫です。

 

「習ったことを難しく考える必要はなく、そのまま確認テストで使ってみる」

「終わったら軽く復習をし、分からなかった単語をメモして調べ、講師に返信をする」

 

こうした習慣を初めから終わりまで一貫している受講生は、

例外なく、全ての単元をスムーズに完了させています。

 

これまでの受講生を見てみると、まずとにかく1周目を終わらせてしまい、

第20講まで進んだら2周目に入り、その後で問題演習に入る方が多いようです。

 

第7講まで進んだらまた第1講からやり直すなど、進め方は人それぞれですが、

必要に応じて講師に相談しつつ、ご自分に合ったやり方を選択してみて下さい。

 

実はまだまだこれ以外にも、実に豊富なコンテンツが盛りだくさんです。

中学時代の3年間を一気に総復習 & さらなる進化をスムーズに果たせるように、

下記に一部の受講内容を掲載しておきましょう。

 

 

◆ 会話の “変化球” に適切に対応できる打力。この真髄を身に付ける文法学習の仕方。
◇ 文法用語をいくら振りかざしても英語力は1ミリも上がらない、その理由とは?
◆ 文法理論を押さえずに英会話をするのは、杭打ち工事を偽装するようなもの。
◇ インド人の修行僧から学ぶ、辛くても確実に前に進むことのできるタフな精神の持ち方。
◆ 間接疑問文とは、「文の目的語」となる疑問文のこと!こんな説明もパッと理解できる。
◇ 最低限の前置詞をすべてマスターするために最適な、暗記の順番と心構えとは。
◆ 時間が足りない社会人は、優先順位を決めてもダメ。その前に決めなくてはならない事。
◇ フィーリングでしか問題が解けなかった人が、着実な理論で解けるようになる秘密。
◆ 各種の主語やbe動詞を「ギャンブルのように」使ってしまう人向けの対処法。
◇ Come on! が「今行きます」と訳されるのはなぜか?comeは “来る” とは訳さない!

◆「someは肯定文で、anyは否定文!」という一般ルールの大きな嘘とは?
◇ 解きやすい問題と、解きづらい問題は何が違うのか?問題作成側の立場からその理由を解説!
◆ モチベーションに困らなくなる「7つの英語スイッチ」を覚醒させる具体的な方法。
◇ まさぽんが毎日実践している、ベッドに寝転がりながら英語力を効果的に高め続ける方法。
◆ 正しくない英文法を “直感的に” 見抜くためにあなたがすべきこと。
◇ 人間のタイプ別に見る、英語学習の動機となる “ドロドロした欲望” の10種類の違い。
◆ 四則演算と英語学習は大きな関係があった!小学生でも知っているが大人になると忘れること。
◇ 単なる文法知識を知識で終わらせず、何倍も効果的に身体に落とし込む学習のコツ。

 

 

・・・などなど、単なる英語学習ではなく、人生全体に応用できる内容が満載となっています!

(※もちろん、基礎英語に関しては知識面でもほとんど網羅することができます。)

 

本講座の学びを日々の生活で実践することで、貴方はバイリンガル独自の視点を鍛えつつ、

さらなる英語力と人間性の増進に向けて、ポジティブに学習を進められるようになります。

 

 

骨太の英文法・参加条件

 

 

『骨太の英文法』は、30,000円 にて全てのカリキュラムを受けられます。

こちらを参加条件として、すべての会員専用サイトとメルマガ講座を提供します。

 

この価格で、講師まさぽんの1ヶ月間に渡るメルマガサポート、

および英語の苦手意識を確実に脱却するためのトータル文法コンサルティングに加え、
受講生専用のコミュニティサイトを永久無料で接続できます(ハッキリ言って破格です)。

 

コミュニティサイトは主に復習用として、

知識が曖昧になったら何度でも講義を受け直すことができる上に、

必要に応じて、メンバー全員に追加でコンテンツを配布していきます。

 

すなわちこれは、永遠に進化を果たし続ける英語講座なのです。

これを超える英会話初心者向けコミュニティは、僕の知る限り他のどこにも存在しません。

 

真剣な方だけに来て欲しいので、気軽には参加できない価格にしてありますが、

その分だけ意識・精神性の高い方々の強力なエネルギーが集まっています。

 

既に多くの方が参加していますが、受講生は向上心溢れる人々ばかりですので、

彼らの発する見えない気力に精神を支えられ、着実にゴールまで辿りつけるシステムです。

 

この講座を通じて、あなたは今後目の前に現れるであろう英語情報を見る目を養い、

大幅に未来の時間と金銭を節約することができるでしょう。

 

「正しい知識」を一旦インストールしてしまえば、雑多な情報には惑わされなくなるからです。

 

もちろん良い面は、コスト・パフォーマンスの面だけではありません。

 

僕自身が人生を懸けて培ってきた「明確な理念と信念」に裏付けられた本物の英語学習を、

あなたの人生に丸々インストールできる、ということです。

 

選択肢は2つ。

講師まさぽんのサポートの下で「骨太の英文法」1本に絞ってコミットするか。

もしくは独学で長い時間をかけ、迷路を潜り抜けるか。

 

 

 

 

保証

 

「何をやっても英語力が上がらない・・・」

という状況から、確実に脱却できることを、本講座では保証します。

 

英語を話し、書き、読み、聞くという【4技能】を支えるものは

大昔から決まって「英文法」と「英単語」の2大拠点です。

 

本講座では英文法をメインに取り扱い、様々な演習をして頂くため、

『骨太の英文法』を受講された方が、いずれ世界を相手に堂々と英語を話すために
「最も重要となる学習基盤」を構築できることは、100%保証できます。

 

なぜならこの英文法学習は、僕自身の英語学習の原点でもあり、
明治維新を率いた偉大な国際派日本人の共通の叡智の賜物だからです。

 

予備の1ヶ月間、使い放題の合宿システムや、日々のメルマガなどを積極的に活用することで、
あなたは単なる英語力のみならず、英語を用いたグローバルな生き方や、
普段の生活全般のQOLを高めるためのマインドを学ぶこともできるでしょう。

 

僕はあくまで、日本社会を世界に向けて本気で良くしたいと考えているし、
僕と同じ “志” を持った人々が、続々とこの講座に参加してくれています。

 

このページを読んでいる時点で、あなたも僕と縁がある大切な仲間です。

そんな大切な仲間だからこそ、本気でやっても中学英文法を身に付けられなかった場合には、

 

お支払い頂いた全額を、返金します。

 

すなわち講座に参加しても、あなたに一切の損失は出ないということです。

もちろん僕にとっては受講生に無償で講座内容を提供する形となりますが、

万が一、そのような人が生まれてしまったならば、責任は取ります。

 

もちろん僕自身も全力で教えにいきますし、それは自分の成長のためでもあります。

受講生の数倍の学習量を常に己に課し、常に最先端の勉強を続けるようにしています。

 

だからこそ、この講座を受ける人にも、全力で付いてきて欲しいし、

真剣な人しか参加しないことを想定しているため、僕自身もリスクを負います。

 

ただし中途半端な気持ちで(冷やかしで)参加する人を防ぎたいので、

最初に目標を講師に提出している ②合宿システムを利用している

上記の2点を両方満たした受講生のみ、返金申請に応じたいと考えています。

 

 

さあ、本当の英語学習をスタートさせましょう

 

世界には、こんな格言があります。

 

It is in your moments of decision that your destiny is shaped.

(運命が形作られるのは、あなたが決断する瞬間である。)

 

あなたが望む理想の未来が既に形作られているとしたなら、それを壊すべきではありません。

今この瞬間が、あなたの英語人生の「本当のスタート」なのだと僕は心から思います。

 

本来なら3年をかけても学びきれないような密度の濃い情報を、
約1ヶ月で学び尽くせるとなれば、行動するのは今しかありません。

 

普段は享楽に使っている金額を、2ヶ月間だけ集中して学びに費やしてみる。

僕は過去の経験上、それだけで大幅に人生が良い方向へと変わった経験が沢山ありますし、

この『骨太の英文法』を受講した方々も、英語学習への意識が大幅に向上しています。

 

あなたが本講座に参加されてカリキュラムをやり遂げた暁には、

「自分は英語弱者です」なんてセリフは、二度と口にしなくなります。

 

英語力のみならず、底から湧きあがる自信、講師の支えによる安心感、

社会に貢献したいという積極的なマインドが総合的に身に着く講座は、

『骨太の英文法』を除き、他にありません。

 

 

 

 

 

 

追伸 (最強の英会話人が求められる理由)

 

最後に、ここだけの話をします。

 

これからの時代は、目まぐるしい速度でテクノロジーが発達していき、

人工知能、クローン技術、仮想現実や拡張現実、宇宙開発、再生可能エネルギーなど

  人類の進化レベルが加速度的に高まる時代を、僕らは経験することになります。

 

  一説によると、地球の人口は2050年には「96億人」に達し、

  現代と同じ生活水準を保つには「地球3個分のエネルギー」が必要になると言われています。

 

  また別の説では、2045年には「シンギュラリティ」と呼ばれる現象が起こり、

  人工知能の賢さが人間の頭脳を上回り、主導権が逆転する可能性があると見られています。

 

  リアルな話、今からたった30年後に、僕らは地球以外の別の星に移住するかもしれないし、

  バイオテクノロジーの発展によって、今よりも大幅に寿命が伸びるかも知れません。

 

  また、科学の発展の負の側面として、食糧問題やゴミ問題、大気汚染やエネルギー問題など

  表には出ない隠された数々の課題が、今もなお最先端の知識人の間で議論されています。

 

  世界には、僕ら日本人が知らない秘密がまだまだ隠されており、

  そうした最新(最深)の情報は全て、英語でのみやり取りされているのが現実です。

 

  あなたがこれから英語を真剣に学び、英語を自在に操るための一歩を踏み出すことは、

  これからの世界を救い、世界を率いるリーダーの一員として生きることを意味します。

 

  お分かりでしょうか? あなたが今、英語を学ぶことには、深い意義があるのです。

 

令和の時代、日本は「選択」を余儀なくされることになるでしょう。

  それは、未来を率いる一員になるか、過去の栄光に浸りゆっくり衰退するかの二択です。

 

日本が本来の姿に立ち返り、希望とユーモアに満ち溢れた社会が実現し、

世界中のあらゆる国が、日本を『お手本の国家』として学び始めることで、

本当の意味で平和な世の中が全世界に到来すると僕は信じています。

 

そのためには、今の日本国内にある数々の問題を解決しなければなりません。

 

ゆえに現代の僕ら一人一人に与えられた課題は、非常に大きなものとなっています。

 

僕はそのような責任ある一員として、英語の翼を多くの人に身に着けてもらうため、

日々、数々の試行錯誤と共に目標に向けて邁進しています。

 

今は英語学習の基礎である「英文法」を通じ、英語の喜びを知ってもらう活動ですが、

いずれはこうした英文法の枠組みを超え、もっとレベルの高い英語学習にも
あなたや皆で一緒に取り組んでいきたい、というイメージを僕は抱いています。

 

その “流れ” に乗った後のあなたなら、きっと素晴らしい仕事を為し遂げられるでしょう。

今こそ、あなただけのオリジナル英語人生の幕を開けてみてください!

 

特定商取引法の表記