❖ 必殺構文 with Grammars ❖

暗記力を追い求める表面的な手法とは一線を画すアプローチ

 

 

あなたはもしかして・・・

 

「日本語の英訳はやめた方がいい」とアドバイスをされたことがありますか?

 

「英語は耳から学び、ひたすら聞け」という教えを過去に受けたことがありますか?

 

それでもあなたが一向に英語力の向上を実感できないのだとしたら、

もしかすると、『指導者側』の身勝手な都合に振り回されているのかもしれません。

 

日本人の性質に合った英語力とは、「翻訳」こそが至高であるにもかかわらず、

巷のバイリンガル達は、本当に確実に英語が上達する方法を、あえて教えないのです。

 

アウトプット英語 徹底上達プログラム

   ~必殺構文 With Grammars~   

 

 

 

本物の英語力に興味がある場合のみ、この先を読み進めてください。
ただし、「超初心者」と「上級者」の方は、ページ内の文章を読む必要はありません。

「中学英語を終えたレベルの英語力」を持つあなたに特化した情報です。

 

 

ぜ、あなたは英語を「心から面白い」と断言できないのか?

 

なぜ、あなたと英語上級者とでは、情報の解釈の仕方が異なるのか?

 

なぜ、あなたも彼らと同じ情報を浴びているのに、「致命的な実力の差」が付いてしまうのか?

 

 

―――なぜ、今のやり方では、いくら時間をかけても英語が上達しないのか?

 

 

少しここで真剣に考えてみませんか?

 

ネイティブ並みの英語表現も、ぎこちない作り笑顔も、

余計なジェスチャーやオーバーリアクションも、時代遅れの根性主義も、

訳の分からぬ英文の音をひたすら口で繰り返す「勉強したフリ」も・・・

 

今のあなたには、一切要りません。

 

僕が今からこの手紙で、10分以内にあなたにお伝えすることは、

日本で生まれ育った僕だからこそ伝えられる「外国語学習の本質」そのものです。

 

English Evangelist(英会話の伝道師)まさぽん

 

 

 

表面的テクニックで終わる残念教材

 

あなたは世の中の英会話教材はほぼ全てが、

「表面的なテクニックに終始している」ことをご存知でしょうか?

 

英語をテーマとした書籍を含め、デジタル教材も腐るほど存在します。

僕も過去に100個以上は購入してきました。

 

しかし、どれを見ても、残念な事に「表面的」であると言わざるを得ません。

 

洋画や海外ドラマを見ているのに全然上達しない・・・。

オンライン英会話を始めたけど何を話せばいいか分からない・・・。

単語や例文を覚えてもすぐに忘れてしまい、使い方に確信が持てない・・・。

 

よくわかります。

 

ひたすら聞くだけの勉強法・・・、

外国人の言うことを真似させる勉強法・・・

例文を覚えるだけの勉強法・・・。

 

「勉強法」だけを並べれば山ほどあります。

あなたも多少は学んできたかもしれません。

 

しかし残念ながら、そのどれもが結局は

「英語を勉強した感」を出すことを目的としているのです。

 

つまり本当の意味で英会話を上達させるのではなく、

「英語を勉強している自分」に酔わせ、

表面的な自己満足を味わわせるための教材です。

 

ある意味それは「当たり前」なのかもしれません。

 

英会話業者の中には、利益さえ出ればそれで良いと考える人も多いですし、

誰でも取り組めそうな「簡単にできる教材」ほど大量に売れているのが実情です。

 

英語を学ぶ側も、苦しい努力をなるべく “避けて通りたい” のが本音であり、

1日20分、聞くだけで英語が話せるのであれば、多くの人は、そうしたいからです。

 

しかし、真剣な外国語学習者の立場からすればどうでしょう?

 

いくら頑張って勉強をしても、まったく結果が伴わない・・・。

英語が上達している実感がない・・・。

言われた通りに素直に実践しているのに、いつまでも英語を話せない・・・。

 

その理由は簡単で、

世の英語教材のほとんどが「表面的」なテクニックしか書かないから、

実践者がいくら勉強しても結果を出すことができないのです。

 

ネイティブに媚びを売った英語学習にそもそも原因があるのです。

 

もっと言えば、

「英語を話すこと」しか見ていないから、

結果がほとんどついてこないのです。

 

旅行英会話やレストラン英会話、ビジネス英会話という

「数あるシチュエーションの一部」を特集したフレーズ暗記系教材に、

大事なものがことごとく抜け落ちているからに他なりません。

 

 

英語を話せる≒英語の基盤が十分に整っている

 

「英語をスラスラ話せる状態とは、日本人英語学習者の “最終到達地点” である」

 

これはあくまで僕が掲げる英語学習の(本質的な意味での)定義です。

 

僕はかつてオンライン上で提供したスピーキング特化講座、

「W.O.L.F. プログラム」という独自企画がありました。

 

これは瞬間英作文をベースとして英語のスピーキング力をひたすら鍛える講座で、

老若男女が参加し、多くの方が熱中しながら取り組んでいました。 ※現在は販売終了。

 

当時、僕が講座の参加者に課した条件は「基礎英語を十分に習得していること」です。

 

すなわち、大学受験英語のカリキュラムを無事に終えたレベルの

「文法」「構文」「語彙」「発音」「長文読解」「英作文」を全て習得した学習者だけが、

この特別プログラムを受講する権利を有していました。

 

その各ステップをきちんと学び通した英語学習者が、

改めて「スピーキング」を学ぶからこそ、短期間で成果を出せるのです。

 

この仕組みこそ、僕の掲げる英語学習の定義、

「英語を話せる状態とは、日本人英語学習者の “最終到達地点”」

という言葉の背景にあるものです。

 

 

“4技能” の中で最も短期間で伸ばせるスキル

 

「リーディング」「ライティング」「スピーキング」「リスニング」

これら4技能の中で最も伸ばしやすいものが作文能力、すなわちライティングです。

 

しかし、ライティングは、誰もが確実に伸ばせるにもかかわらず、

現代の日本では最も疎かにされているスキルなのです。

 

 

 

上記のアンケートは、専修大学における学生の意識調査に関する研究の一環です。

 

大半の学生が「英会話を身に着けたい」と回答をしていますよね。

 

しかしその一方、「英語が嫌い・苦手」という意識を持つ学生が大半を占めています。

 

英会話には興味・関心がある一方、英語に対する苦手意識の最大の原因は

「文の仕組みの理解が足りないこと」だと回答をしています。

 

 

この集計結果から導き出せることは何か?

 

それは、英文構造を体系的に把握するための知識・知恵を持ちさえすれば、

「苦手意識を持つことなく」英会話を順調に学べるということです。

 

スピーキングのベースの力は、英文ライティング力。

 

これこそが、多くの日本人が教わらない重大なボトルネック(=足を引っ張るもの)です。

 

しかし、逆に言わせてもらえば、

このライティングの壁を突破した英語学習者から順に、

次々と英会話が上達していくということです。

 

 

3%

 

この数字は「日本人で英語を話せる人の割合」です。

 

日本人の半分以上が英語をスラスラ喋れるようになりたいと思いつつも、

実際の会話の場面で満足に話せる人はほとんどいません。

 

カタコト英語やジェスチャー頼みではなく、

純度100%の英語のやり取りだけで外国人と流れるように意思の疎通ができる日本人。

 

日本語と英語の両刀を満足に使いこなせ、

英語で気軽に食事に誘い、仕事でも英語を使える日本人。

 

そういう存在は、未だに極めて希少なのです。

 

あなたが少しでも英会話を勉強された方なら

この “3%” という数値の意味をご理解頂けるでしょう。

 

なぜなら「英語を話す」というのは、

多くの人が思っている以上に、かなりハードルが高いからです。

 

過去の英語スピーキング講座で、僕は明確な参加条件を示しました。

 

・最低でも英検3級以上の基礎力を有しており、文法力は十分であること

・毎日ワークを着実に継続できるモチベーションが備わっていること

・月に1回の課題を講師に提出し、不明点があればその都度質問をすること

 

この “最低限の条件” を満たさない方が講座に取り組んでも

願った通りの結果を出すことは不可能だと分かっていたからです。

 

英語を話せるようになる、という目標は

「ラクして」「簡単に」「聞き流すだけで」

どうにかなるようなものではありません。

 

それゆえ、一定レベル以上の努力ができる人で、

かつ、初期能力が一定レベル以上であることが、

当時の僕が課した「受講条件」でした。

 

 

圧倒的な “基礎力” の欠如

 

ただし、条件を無視して僕の講座に参加した人も少なからずいました。

 

「基礎の復習と同時並行でプログラムを頑張るので、受けさせてください」

彼らは口を揃えて、僕にメールでこう言いました。

 

彼らの溢れる熱意にほだされて、僕も彼らの受講を「わかりました」と承諾したのです。

 

基礎知識の復習用に、有名な英語学習アプリを紹介し、

「困った時はこのサイトを見て疑問点を解消して欲しい」

と、英文法の解説が書かれたwebサイトを彼らに教えました。

 

当時は情熱さえあれば、僕もそれでうまく行くと思ったのです。

 

しかし、いざ蓋を開けてみると、それはとんでもないことでした。

 

彼らの英語の基礎知識の不足が、プログラムの学習上で彼らの足を大きく引っ張り、

最初は熱心に質問していた人でも、数週間後には弱気になり、次第に音信も途絶え、

遂には英語学習自体を放棄してしまったのです。

 

僕は深く後悔しました・・・。

 

情熱がいくらあっても、やはり「十分な基礎力」がなければ

スピーキングの習得は無茶だったのです。

 

それは生後間もない赤子に、自転車の乗り方を教えるようなもので、

まずは段階をきちんと踏ませる必要があったのです。

 

「なぜ基礎力が足りていないのを分かっていたのに、受講を許したのか・・・」

「英語を真剣に学びたい人のために、別で基礎講座を作ってあげれば良かった・・・」

 

しかし、過ぎてしまった事はもう取り返せません。

 

 “It is no use crying over split milk”(覆水盆に返らず)ということです。

 

彼らは年齢が高かろうと、英語学習経験が乏しかろうと、

初心者だろうと中級者だろうと、英語を学びたいその気持ちは紛れもなく本物でした。

 

だから、その想いに応えるために、僕も最大限の力を尽くすことにしました。

 

 

英文を自力で作れない =「英語の原理」が分からない

 

しかし彼らは、英語のスピーキングを学ぶ以前の段階である

「英作文能力」がほとんどゼロに近かったのです。

 

英会話を学ぶうえで

「文法ルールに基づいた作文が自由にできないこと」は、

即座に致命傷となります。

 

文法や単語が分からなければ英語は読めない。

読めない英文は書くことができない。

書けない英文は話すこともできない。

 

多くの人は、英語を学ぶ上でもっとも重要な基盤である「文法」を飛ばして、

いきなり英語学習の最難関である「スピーキング」に取り掛かろうとしてしまうのです。

 

巷のスクールの影響により、「英会話の習得」を最初に目指す学習者は多いのですが、

その正しい習得プロセスを理解している英語学習者は、ごく一部だけです。

 

「とにかく英語を聞き流せ。ずっと聞いていればいずれ話せるようになる」

「とにかく英会話のレッスンをしろ。何年も継続すればスピーキングが上達する」

といった “その場凌ぎの言葉” を、あなたもどこかで聞いたことがあるはずです。

 

なぜネイティブスピーカーや、スクールの運営主は上記のような発言をするのか?

 

それは英語を教えている張本人が、

文法のメカニズムに沿って、日本人に英語を正しく教えることができないからです。

 

文法を初心者に1から教えるのは

非常に難易度が高いのです。

 

あなたが外国人に、日本語を1から教える状況を想像してみれば
この言葉の意味が分かるでしょう。たとえば……

 

「に」と「で」の違いは何ですか?

 

「がくせい」の「く」は、日本人はあまり
きちんと発音していないように聞こえるが、
なぜそこだけ母音を声に出さないのですか?

 

「非常に遠い」と「すごく遠い」は、
どっちの方がより遠いのですか?

 

これらを相手が納得のいくように解説するには
事前に体系的な文法理論を学んだうえで、基礎からしっかり説明する必要があります。

 

文法理論を間に挟まない解説は、教える側からすれば、確かに「楽」です。

決まりきった英語フレーズを、ただリピートさせ、暗記させれば良いのですから。

 

しかし、いったん本格的に「文法」を教えようとすると、話は非常にややこしくなります。

 

僕はもう長いこと、英語初心者たちに文法をベースとした教え方をしていますが、

多くの人から、毎日のようにバリエーション豊かな質問が飛んできます。

 

「パン(bread)は不可算名詞だから冠詞が付きませんよね?ならばトマト(tomato)は?」

「疑問文のdoは助動詞ですよね?ではbe動詞の疑問はなぜ Do you be~? にならないのですか?」

 

ある程度、英文法の学習を進めた初心者は、ほぼ必ずといって良いほど、

上記のような質問を僕に投げ掛けてきます。(※ちなみに、Do be~? という文法は実在します。)

 

それらの質問の中には、僕にも上手く答えられないものがあったのは事実であり、

「まあ、そういうものなんですよ!覚えて下さい!」と、煙に巻くこともありました。

 

しかし、僕は「英語を教える側」として、そのような適当な教え方で十分・・・

などと思ったことは「一度たりとも」ありません。

 

むしろ、悔しく感じることの連続です。

 

なぜ、もっと上手に、分かりやすく英文法を教えてあげられないのか。

 

どうすれば、もっと腑に落ちる解説ができるのか。

 

教える立場の責任を果たすため、今も数多くの書籍を買い漁り、英語教材を研究し尽くし、

受講生からの多数の質問になるべく適切な答え方ができるように、研究を続けるわけです。

 

受講生がきちんと理解できるように、英語の原理原則が正しく伝わりさえすれば、

たとえそれまで英語に極度のニガテ意識を持っていた人であっても、

まるで人が変わったように英語が「大好き」になることを、僕は知っているからです。

 

 

英文を自力で作れれば、英語を話せるようになる

 

人間の言語習得プロセスに照らし合わせて考えるのであれば、

「読める → 書ける → 話せる」という順番でレベルアップを果たすことによって、

初めてその外国語を使いこなせるようになります。

 

そのためには、まず「文法」「単語」「構文」に取り組む必要があり、

それらの基盤を強化しながら、リーディングやライティングで実力を養えば良いのです。

 

英語学習の「本質」とは、正しいプロセスで課題に取り組み、

能力をステップアップ方式で伸ばしていくことに外なりません。

 

とにかく、今の段階で注目すべきは、

 

    • 英語の基礎が整っていなければ、多くの人が高い確率で英語に挫折してしまう事実
    • バイリンガルになる人は全員「文法ルール」を無意識レベルに落とし込んでいる事実

この2点です。

 

僕があなたに伝えたい「英語を話せる」の定義・・・

その前提条件は、十分に英語の「基礎力」が構築されていることです。

 

ちなみに、僕自身も英検準1級を取得してから久しいですが、

これまで培った基礎力に多少の語彙や問題形式への「慣れ」を加えれば、

あらゆる英語の試験は突破できると確信しています(英検1級、TOEIC満点を含む)。

 

しかし今は大切な受講生のサポートに力を注いでいるので、

自分の英語学習は空いた時間で取り組んでいます。

 

そんな事よりも、

 

今はあなたに英語力の本質とその重要性をお伝えしたいので、

こちらを優先させています。

 

 

でもあなたには留学経験があるでしょう?

 

僕は過去に、アメリカ・ボストンへの留学経験があります。

 

「あなたは留学先でたくさん外国人と話したから、英語を話せるようになったんでしょう?」

 

と、あなたは僕を疑いの眼差しで見ているかもしれません。

 

実際、現地ではかなりハードな生活を送っていたので、

英語学習への「基準」を高められたのは、大きな幸運だと今でも思います。

 

当時は毎日英語漬けでひたすら課題をこなしていましたし、

世界中からやって来た学生と、日夜英語でコミュニケーションを取っていました。

 

しかし、僕が英会話を習得したのは、留学先のカリキュラムがどうのではなく、

事前に英語の基礎力を細部まで鍛え上げてきた結果に他ならないのです。

 

もっと言えば、現地で外国人と英語による会話を重ねたことは

単なる「既に知っている知識の熟練」のための作業に過ぎず、

本当に英語アウトプット力を高めたのは、合間合間でしてきた「勉強」にこそあります。

 

文豪ゲーテは、かつてこう言いました。

 

A person does travel of each state variously and brings home only the one one had after all.

(人は各種各様の旅をして、結局、自分が持っていたものだけを持って帰る。)

 

僕がボストンへの短期間の留学で培った英会話力も、

実は自分の内部に既にあった “知識” がベースだったということです。

 

中学~高校英文法のルールを1から復習し、

会話で使う英単語を発音から意味まで個別に復習し、

自力で表現したい英文を作るために、日本語をひたすら「翻訳」する・・・。

 

そんな地味な日々の結果として、僕は「英語を話せる」ようになりました。

 

 

スピーキングの上達に「英会話」は要らない

 

あえて誤解を恐れずに言えば、

僕は、英会話をほとんどせずに、英語を話せるようになったのです。

 

僕は留学に行く前、および留学先において

ひたすら英会話だけをしていたと思いますか?

 

決してそんなことはありません。

 

最初はネイティブが集まるグループ活動に参加し、

そこで現地の学生と週に2回以上は英語で交流をしていましたが、

意義を感じられず、そのグループには行かなくなりました。

 

その後、僕が現地で取り組んだのは、本当に地道な作業の連続です。

 

3~5行程度の英文日記と、その日に行った会話のまとめ、

および授業内容の復習と、学校から課された宿題だけです。

 

一見すると、ほとんど「英会話」とは関係のないアプローチですが、

これらの自学自習に取り組んだからこそ、僕の留学経験は実りあるものになったのです。

 

英語を話せるようになった。

 

外国人の友達を作れるようになった。

 

「自分はバイリンガルだ」という自覚を得られた。

 

「英語を読めるだけ」「試験の問題が解けるだけ」という中途半端な実力を卒業し、

僕は晴れてバイリンガルとしてのバランスの良い英語能力を手に入れました。

 

しかし、道はそこで終わりではありません。

 

英語でコミュニケーションを取れるようになったからといって、

「これでもう英語を学ぶ必要はない!」などと僕は一切思いませんでした。

 

むしろ、さらに英語能力を底上げするために、

今後はもっともっと「勉強」をしなくてはならない

と素直に感じたのです。

 

    • さらなるハイレベルを目指して、ネイティブと対等に議論ができるようになりたい
    • TOEICでもTOEFLでも、満点近い点数を取れるようになりたい
    • 勉強して、勉強して、勉強しまくって、天井知らずの英語力を習得したい

底から情熱がほとばしり、自分でも不思議なくらいでした。

 

僕は一連の経験を通じて「語学能力を鍛える本質的ポイント」を理解し、

あとは時間さえかければ英語力を無限に伸ばせる、という領域に到達したのです。

 

しかし、当時の僕は、それでも悔しかったのです。

 

留学に行くよりも前に「語学の本質」を理解していれば、

現地で無駄な時間を過ごす必要もなく、

他国の学生達に軽んじられることもなかったのに、と。

 

その本質を、僕は今、あなたに伝えようとしています。

 

 

押さえるべきポイントを押さえるだけ

 

僕は普段から英語を日本語(or日本語を英語)に訳す時に、

「必要最低限のポイント」しか、意識していません。

 

それ以外の知識は意識の隅にも上らず、感覚だけでサラッと訳せます。

 

それくらい本質的なことを学んできたからです。

 

もちろん適当な感覚で、翻訳をしているわけではありません。

 

僕が英訳、および日本語訳をする時はいつも理論を重視しており、

「この解釈なら間違いない」という確信を持っています。

 

ほとんどの日本人英語学習者には、この「確信」がありません。

 

だから、僕が普段している翻訳作業と同じことを

僕のブログやメルマガの読者の方々にやってもらおうとしても、

一部の(既に英語が得意な)中~上級者以外のほぼ全員はできないと思います。

 

たとえば「この日本語を英訳するとどうなるか?」

「この英語を日本語訳するとどうなるか?」とお題を出されて、

それに「サラッと」答えられる人は、ほとんど居ないはずです。

 

ほとんどの方は、頭の中で英文を自作し、

(本当にこれで大丈夫なのだろうか?いや、これでは意味が通じないのでは・・・)

という疑問の念を抱きながら、恐る恐る英語を口に出すことでしょう。

 

「英語を話すのが怖い」という気持ちは、本質的知識の欠如から生じます。

 

しかし、僕の言う “英語の本質” を押さえ、かつその後も学習を継続した人であれば、

多少、無茶なお題を吹っかけられても、9割以上の精度で正解を導き出せるはずです。

 

 

クソッ、騙された・・・!

 

過去に英語教材を買って、そう思った事ありますよね?

もちろん、僕もあります。

 

そのとき、あなたは英語そのものを嫌いになりましたか?

 

いや、そんなことは無いはずです。

 

「英語がすぐにペラペラになんてならないんだな。」

もしくは、

「ラクして英語をマスターできるなんて嘘なんだな。」

 

そう思ったはずです。

 

中には商品・サービスが最悪な物もあります。

 

しかし、「英語をできるようになりたい」というあなたの思いは本物なのですから、

英語がどうこうではなく、誇大宣伝をしている業者の姿勢が間違っていると僕は思います。

 

もちろん、事前に約束があったのであれば、

それを守ることは業者のみならず、教材の購入者の責務でもありますので

一生懸命勉強に励むとか、最後までやり遂げるのは前提とした上での話です。

 

 

英語学習の真実と嘘

 

しかし、

 

販売者側が事実を嘘偽りなく書いても、

英語を上達させられないまま諦める人は大勢います。

 

この理由は簡単で、世の中の英語学習者はいとも簡単に

英語を勉強したつもり」の状態に陥ってしまうからです。

 

あなたが英語を学ぶ時は、そうであってはならないのです。

 

いくら英語の勉強が楽しくても、

英語を勉強しているという事実に酔っぱらってしまった途端に、

学習効率は著しく低下します。

 

「英語を勉強したつもり」ではなく「本質的に英語力を高める」方向に

あなたは学習の舵を切らなければなりません。

 

ただ英語の勉強に時間を割けばいいのではないし、

ただ問題集を解きまくればいいわけでもありません。

 

 

「学校の先生」は本当に悪か?

 

僕はよく英語学習者からこんな言葉を聞きます。

これまでずっと英語を勉強してきたのに、未だに英語を苦手な理由として、

 

「中学時代の英語の授業が、すごくつまらなくて・・・」

「学生時代にもっと良い先生に巡り合えていれば、英語が嫌いにならなかったのに・・・」

 

本当にそうでしょうか?

 

大体の人は「自分が通っていた学校の教師が原因だ」と判断します。

 

しかし例えば、こんな事例もあります、

 

Aさん、普通の田舎の公立高校を出て、今では通訳を生業に。

Bさん、私立の大学付属高校を出て、塾にも通ったけれど、未だに英語が苦手。

 

この結果だとどちらが優れた英語教育を受けているかといえば、確実にBさんです。

 

しかし、実際に英語を極めているのは、環境に恵まれなかったAさん。

 

しかも、Aさんの場合、自分の英語能力を一切自慢することもなく、

過去にお世話になった先生には “感謝の気持ち” を抱き続けています。

 

通訳の仕事を得るまでには苦労もありましたが、

学校で学んだ基礎力に専用のトレーニングを加えて英語力を磨き続け、

今では優秀な同時通訳者として業界内では引っ張りだこです。

 

一方、Bさん。

 

両親の支援で大学では短期留学にも行きましたが、現地では日本人ばかりと交流し、

英語力もさほど上がらずに帰国。卒業後は英語を使う必要のない会社に就職し、

日常生活で英語を使う機会はほとんどありません。

 

ならば、どうでしょう?

学生時代、仮にAさんがBさんと同じ環境で英語を学んでいたら・・・

 

Aさんは圧倒的な結果を残せるわけです。

 

 

しかしAさんには環境面では元々大きなハンデがあった。

 

Bさんは英語を使うチャンスに恵まれてもそれを生かせず、

今なお、間違った思い込みに基づいて、英語を真剣に学ぼうとはしません。

 

「日本の英語教育が間違っている!中高6年間も英語を学んだのに話せない!」

 

教育を受ける環境も確かに大事ですが、本人に真剣に英語を学ぶ意思がある。

 

石にかじりついてでも英語を極めようとする姿勢がある。

 

これが何よりも重要で、英語学習の強固な継続と成長を促すのです。

 

教育に求められるのは、本当はこういった “精神性” を養うことだと、僕はいつも思います。

 

 

2流が必死に主張する「英語の勉強法」

 

「英語はとにかく聞くことだ、喋ることだ!」と猛然とアピールするのは、

本質からズレているというのがご理解頂けましたでしょうか。

 

確かに、 実践訓練は大事です。

経験の量が多ければ多いほど良いでしょう。

そこは否定しません。

 

しかし、英語は相手に自分の意図を伝え、相手の意図を汲み取ることが本質。

 

つまり英会話のスキルも、

理想のコミュニケーションを実現する為の手段となるべきです。

 

そして、先ほどお話した英語の本質。

 

「理解」に基づいた「根本的な」アプローチ。

 

聡明なあなたなら、もうお気付きだと思います。

 

英語力とは「文法力」に比例するものであり、

結局、英会話は文法こそが基盤となっていることに……。

 

 

英会話力の本質

 

英会話力というのは「お互いの思いを正しく伝えること」です。

 

実際は、「覚えたフレーズ」や「ボディランゲージ」を使って

コミュニケーションはできるかもしれません。

 

しかし、フレーズを覚えただけでは英会話はできません。

 

話し掛けることはできでも、その後のやり取りが続かない

 

相手の言葉を理解し、それに対応できて初めて、

こちらの意図は伝わるのです。

 

その意図の伝え方が適切であって、

結果として相手がこちらの思いを受け止めれば、

あなたの会話は一歩前進します。

 

あなたという存在を「話の通じる人だ」と認識される。

 

正しい伝え方を知っていれば、必死になって暗記をしなくても

あなたは「自分の意図」を伝えることができます。

 

相手に好かれるかどうかは別として、

あなたが一言つぶやけば、相手はあなたの話に耳を傾けます。

 

つまり、1人の自立した人間として見られるのです。

 

「共感や信頼を取引している」と言っても、過言ではありません。

 

皆、「とにかく話そう」とひたすらフレーズ暗記に精を出していますが、

いわゆる本当の意味で英語を話すというのは、即興で英文を作り出せる能力のことです。

 

それさえいったん身に付ければ、非常に強い。

 

適切に英語の基礎を固めさえすれば、誰でも身に付くスキルです。

 

「押さえるべきポイント」さえガッチリと押さえれば、

あなたは無駄な勉強をすることなく、短期間でスムーズに英語力が上達し、

英会話の際の迷いもなくなり、検定試験のスコアも上がります。

 

限られたシチュエーションでしか使えない英会話表現を暗記し、

表面的なコミュニケーション重視に走ることがいかに不毛で虚しいことか、

ということです。

 

あなたが本来、習得すべき英語スキルとは、

自由自在に思ったことを英語で伝え、かつ相手の気持ちを理解することです。

 

つまりこの世界に潜む「コミュニケーションの壁」をブチ壊し、

本来の自分自身の「可能性」に目覚めることです。

 

 

真の英語力 真の国際人

 

実践練習を重ねる事は大事ですが、

僕がいつもくどいくらいに受講生に申し上げるのが、

「文法ルールを理解せよ」です。

 

覚えたフレーズをただ話すだけなら簡単ですが、

それだけを考えていては英語は必ず伸び悩む、と。

 

日本語でも同じ事ですが、

ただ「コミュニケーションをする」という表面的な言葉ではなく、

もっと深く「言語のルール」を考えましょうと。

 

「文法」「単語」その基礎知識の積み重ねが

後々莫大な実力アップを生み出していく事を理解しているからです。

 

 

スピーキングでもリスニングでも自在に伸ばせる

 

さらに僕が言いたいのは、これからあなたが真っ先に習得すべきは

「ライティング」の力だということです。

 

しっかりと語彙や文法を学び、ライティングを然るべき手順で習得できれば、

スピーキングだろうがリスニングだろうがリーディングだろうが

他の英語スキルまでもが同時に、潜在能力を高められるという事です。

 

意図を伝える相手がいて、適切に日本語を英訳すれば、確実に伝わるし、反応を得られる。

 

だから英語での「伝え方」を徹底的に学び、実践を繰り返す。それだけの事です。

 

それが、あなたが今後極めるべき「英文ライティング」です。

 

伝わる英語を自力で作り、相手に届ける。

それも「一方的でなく、相手目線での英文を自力で書ける」という事。

 

どんな相手だろうが、どんな状況だろうが、
相手の心情や状況ごとに適切な英文を書いて、
あなたの英語が伝わって喜ぶであろう人に
あなたの内に秘められた思いを届けること。

 

「それを継続して良い関係を築く」ということ。

 

    • 他の日本人が全く書けない英文でもあなたなら書ける
    • 他の日本人が書ける英文は、あなたならもっと適切に書ける
    • 外国人がどんどんあなたのファンになる

こういう英文を書くことが何よりも大事だと思いませんか?

 

しかし……

 

英文法こそが万能だ。

 

などと言うつもりは毛頭ありません。

 

僕は、英文法が重要だということをいつも主張しますが、

それだけやればいい、なんて文法オタク達と横並びの事を言いたいのではありません。

 

英文ライティングや、そこに必要な英文法・英語構文の知識というのは、

あくまで手段に過ぎません。

 

また、インターネットを活用した外国人との交流というのは

英語力以外にも、様々な要素が絡んでくるものです。

 

それはあなたも理解されていると思います。

 

しかし、オンラインであなたが何をやるにせよ、

 

個人チャットだろうと、Skypeトークだろうと、

異文化交流パーティーだろうと、外国人の恋人と実際に会ってみることだろうと、

海外の友人とのたわいもない雑談だろうと、ビジネスパートナーとの議論だろうと、

 

何をやろうとも、

「コミュニケーション」である事は間違いありません。

 

人間の心を動かして、意図を与え、価値を交換することに何も変わりはないのです。

 

形が違えども、そこは一貫してます。

 

人間の心を動かさなければならない。

 

つまり、僕があなたに共感して頂きたいのは、

 

「人の心を動かす英文ライティングができる」

その実力があれば何をやっても人生を豊かにできる。

 

逆に言えば、

人の心を動かす英文1つ書けないようでは、

この先、英語の試験で何点取ろうとも、大きな成果は望めない・・・

ということです。

 

さらに付け加えたいのは「伝えるべき人に」です。

 

伝えるべき人の心を動かすプロセスを理解しているから、喜ばれますし、

結果、満足と感謝が生まれ、継続性が出てきます。

 

あなたとの交流やあなたに対する印象に不満の蓄積が無く、信頼が強化され、

人間関係が大きく豊かに動いていくのです。

 

伝えるべき外国人の心を動かす英文を自在に書くことが出来る。

 

スポーツに例えるならパスを出すべき相手に、まっすぐボールをパス出来る。

 

まずはシンプルに、その「基本」が出来るようになる事が何よりも大事である、と。

 

真っ当な英語学習を志すあなたならご理解、賛同して頂けると思います。

 

 

依存していませんか?

 

今はGoogle翻訳やポケトークなど、様々な便利な自動ツールがあります。

 

僕はそれらを否定する気は全くありませんし、

素晴らしい技術で画期的なツールであると思います。

 

しかし、人間による生々しいコミュニケーションの世界は、

「新たな言葉が生まれる」→「翻訳される」→「言葉が生まれる」→「翻訳される」

この繰り返しです。

 

新しい言葉が生まれるたびに、機械翻訳が進化するのを待っていたら、

いつまで経っても世界の人々とあなたとの「時間差」は埋まりません。

 

ツールを活用するのは手段の1つですが、

何よりも大事なのはそれを使う人間の本物の英語力、本質の思考です。

 

ツールが無くなっても、言葉の流行が移り変わっても、

結果として言葉の豊かさを実感できるのは、何にも依存せず、

本質を見極め行動を重ねた者で、ツールに依存せず自ら表現できる者です。

 

僕はそう思っています。

 

まず身に着けるべきは、「基本」であり、揺るぎない「実力」だと思いませんか?

 

先ほども申し上げましたが、

何をやろうとも、伝えるべき人の心を動かす英文を自在に書くことができる。

 

それが出来れば、基本的に何をやっても失敗することは非常に少ない、と。

 

豊かな人間関係を築ける確率は限りなく100%に近くなる、と。

 

これを否定できるバイリンガルはいないと思います。

 

しかしながら、必ずこのような声が聞こえてきます。

 

「でも、具体的にどう書けばいいのか分かりません」

 

わかります。

具体的に何をどう書けばいいかわからない・・・。

 

だからその辺の「これで英語を話せる!」「これで英会話マスター!」といったような

極めて表面的なフレーズ暗記教材に手を出すしかないのです。

 

だから話せないし、たまたま話せたとしても、

相手があなたの人間性に信頼を置くことは無いし、

異文化交流に大事な“継続”が無いのです。

 

大切なエッセンス(本質)がごっそり抜け落ちているからに他ならないのです。

 

 

あらゆる英文を訳す構文力とライティング技術

 

僕は英文法を駆使した英会話術で数々の外国人との交流をし、

および海外サイトから情報を漁ってきましたが、

文法知識「だけ」でそれを実現できたわけではありません。

 

文法も確かに重要ですが、英文分析術や論理構成の貢献度も大きいです。

 

文法で脳内の英訳回路を整備し、分析術で「英文の意図」を正しく読み取り、

本音で語れる友人を作り、継続的な関係を構築し、英会話もする。

 

僕と交流すべき人がする。信頼を積み重ねる。

 

その人の友人も紹介される。

 

そして人間関係が倍々に広まっていく。

 

半自動的に信頼度が上がっていく。

 

それが英文ライティング術の全体像です。

 

1日1分で海外の友人を作る、メッセージ1通で感動が生まれるなんてことは当たり前です。

 

エッセイライティングは1年間に100枚以上は書いてきましたし、

(リライトも含めればその倍です。)英文以外のアウトプットに関しては

普段のメルマガ等も含めれば、もはや数えられません(覚えていません)。

 

web上の英文を訳してきた総数で言えば軽く100,000回は越えますし、

これまでの人生で日本語と英語を行ったり来たりして、

脳内翻訳をした回数となると…ごめんなさい、計測不能です。

 

もちろんその過程での試行錯誤と効果測定には緻密な調整があります。

 

その膨大な成功と失敗の蓄積によって英文法の正しい使い方、外国人の心理の模索は

高い精度でパターン化できているのです。

 

だから、外国人が「あの表現を使った理由」というのも説明できますし、

逆に「この表現をわざわざ修正した理由」も論理的に説明できます。

 

「なぜそんなに英語の知識が豊富なんですか?」

「(訳せるわけないと思っていたのに)なぜそれを訳せるんだ?何をしたの?」

「なぜそんなに簡単に英語を使えるんですか?」

 

講座を開くたびに僕はよく問われますが、真剣に聞いて頂けるお時間を頂ければ…

 

まるで、

 

マジシャンがあなたの目の前で

タネ明かしをするように説明できます。

 

今回はあなたそのタネ明かしともいうべき“裏側”を公開します。

 

僕は通訳家や翻訳家ではありませんが、

「伝えるべき人に伝える英文ライティング」の全貌、

あらゆる英文を正確に読解する構文知識の裏をご覧に入れます、

というのが今回の企画です。

 

それが、これから紹介する「必殺構文 with Grammars」です。

 

この名の通り、単なる英文ライティングのテクニックだけではなく、

英語の本質に迫って文法・構文知識を積み重ねていく濃密な内容です。

 

僕の肉声による音声ファイルをベースとした、

コミュニティ形式+マンツーマン形式の直接講義になっています。

 

もし現段階で、英文を書くことが苦手であっても、しっかり実践すれば克服できます。

 

レベルはどうあれ、仮に僕のようにオンラインで英語スキルを完結させるにしても、

しっかり願いを叶えて豊かなバイリンガルライフを送れるようになります。

 

英単語や英語フレーズを暗記するだけの表面的な講義ではなく、

英語人生の全体像を捉えながら、適切に英文を自力で構成するためのノウハウです。

 

もちろん「必殺構文」なので、英語力を支える上級構文の話も沢山します。

 

コミュニケーション術やモチベーション管理といったノウハウも自然と学べます。

 

もちろん対面で行う英会話にも本講座の学びは活用できますが、

僕があなたに習得して欲しいのは、

「互いに誤魔化し合うだけの、表面上の馴れ合い英会話」ではありません。

 

かつて世界中の人間をことごとく震撼させた大和魂、

日本人の本領を世界に見せつけ、国際社会を統轄するための最終奥義、

“必殺技” としての「英語の本質」を我が物にして頂きたいのです。

 

ネイティブスピーカーに媚びを売らない、「日本人専用の」英語術。

 

これを習得して欲しいからこそ、今この文章を読んでいるあなたには、

世の中に蔓延る、欺瞞まみれの「コミュニケーション英会話」からは

一刻も早く離れて欲しい、というのが僕の本音です。

 

 

暇つぶしで英語を学ぶな

 

「なんとなく気が向いた時に英語を勉強する」

「気分次第で英語に取り組むかどうかを決める」

 

こういった学習の仕方は、成功から最も遠いマインドに基づいています。

 

本当にあなたが英語を習得し、理想的な未来を引き寄せたいのであれば、

常に目標を見据えた「戦略的な英語学習」にギアをシフトしなければなりません。

 

少しいやらしい話ですが、わかりやすく言うと、

この英文ライティング術をカリキュラム通りに学べば、

中~上級レベルの英語運用能力が割とすぐに身に付きます。

 

しっかり学んで頂ければ「外国人の友人に囲まれる」程度ならば、

半年かからずに実現できるはずですし、正しく英語を書けない悩みも解決します。

 

3日に1回のレッスンを半年しっかりと受講をすれば、

ネイティブ特有の無生物主語を用いた話し方や英検1級レベルの英文の分析術を

割と容易く習得できる、その理論と技術があなたの手中になります。

 

そんな理論と技術を活かし、後はアウトプットを繰り返すだけで、

TOEIC800~900なんてすぐですよね。(もちろん今のあなたの実力によりますが)

 

とにかく、あなたにもそんな自由自在の英文作成が可能になると、人生の選択肢が増えます。

 

海外の友人への手紙を書いてもいいですし、ビジネスにおける英文メールでもいいですし、

英語を使って表現できるものなら何でもいいです。

(単に独り言や英文日記を書いて自己満足感を得る目的でも構いません。)

 

正しい英文であなたの意図を外国人に適切に伝え、

相手の意図を正しく受け取る英語能力を身に着ければ、もう何も怖いものはありません。

 

しかも僕があなたに提供するライティングのノウハウは、

表面的なフレーズ暗記で英語を学んだ気になるだけの暇つぶし用英語学習ではなく、

あなたの理想の未来に向かって着実に歩みを進めるための真の語学です。

 

Google翻訳に頼って作った英文をそのまま提出しても、

あなたの英語力は、おそらく微塵も上がらないでしょう。

 

もっと1つ1つの知識を根本から、しっかりと腑に落とした上で、

「分析⇒総合」の流れを自由に構成できる、そんな状態を目指して下さい。

 

僕はあなたに英文ライティングのノウハウ提供と共に「人生の質の向上」を約束します。

 

 

“己の限界”を突破する英語力

 

今まで、淡々とお話してきましたが・・・

 

いざやると決まれば「本気の英語学習法」も使ってください。

 

自分の人生で英語力を高め、心からの理想を叶えたい人であれば、

 

外国人から一方的に英語で文句を言われようが、

想定したよりも遥かに読みづらい英文が出されようが、

ある日突然海外出張を上司に命じられようが、

“ビクともしない” 質実剛健の英語力を今のうちに培っておきたいはずです。

 

一般的には公開されていない方法も、何の躊躇も無く取り入れるべきです。

 

照準を定めるべきは、今ではなく未来。

 

あなたが将来使いこなす英文の“リアル”をイメージしたうえで、

1年後を想像したら常にワクワクする、大船に乗った気分でいてください。

 

つまり、この講義に参加して学べば、

 

国際社会で確実に使用される「重要英語構文」を徹底インストールして

自由自在に英文を読み、英文を書き、本物の英会話力のベースとなる力の増大を

心から実感するという現象が現実に起こるでしょう。

 

少々過激な発言ですが、

本講座で学べる圧倒的なレベルの構文知識を持ってすれば・・・

 

 

「翻訳機に頼るよりも英文を自作した方が楽」

 

僕は本気でそう思っています。

 

これはポジショントークだとか建前とか、そういった話ではなく、

「リアルな近未来のバイリンガル事情」を考慮した上で、

僕自身の過去の経験によって導き出された本心から言えることです。

 

機械に頼りたい人は頼ればいいのです。

でも英語を使えるなら自分で使う。

 

それが自然な英語を操るバイリンガルのあるべき姿だと思いますし、

英語学習の本質だと思っています。

 

 

“本質思考”と圧倒的“個の実力”

 

もしあなたが講義に参加するべき方なら、前置きはこれくらいで十分ですね。

 

「時代が変わっても、普遍的に使える本物の英語アウトプット力」

 

この実力を1日でも早く身に着けて頂きたいと思います。

 

「必殺構文 with Grammars」は音声+レジュメを用いた6ヶ月間の講義です。

 

普段僕が英文を書くときに無意識レベルで使っている知識体系、

海外の知人に連絡をするときに心掛けている事を徹底的に網羅しました。

 

こんなに絞り出した講義をしたのは、僕も初めてです・・・。

 

巷のバイリンガル達が横並びに連呼している “アタリマエ” の知識を遥かに超越した

“本質”の思考と“普遍”の行動法を手に入れて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本講座「必殺構文 with Grammars」を受講し約半年間を過ごす頃には、

あなたにの脳内には徹底的に英文ライティングの流儀が落とし込まれています。

 

高度な英語を操るために必須となる「高校英文法+構文」の知識をインストールし、

同時並行で各種の課題英文に取り組むことで、バイリンガルが持つ英語のセンスを鍛えます。

 

他では類を見ない実践形式でのトレーニングを数多く重ねるため、

日本人が最も苦手とする英文法&アウトプット能力を根底から高めることになります。

 

というわけで今から、本講座の内容の一部を紹介しますね。

 

 

従来の文法講座 vs. 必殺構文

 

なぜ多くの日本人は、英文法や構文に必要性を感じているにもかかわらず、

大きな苦手意識を持ってしまうのでしょうか?

 

それは、従来の学校教育や予備校教育での教え方が、

あくまで「テストで良い点数を取ること」のみにフォーカスしており、

目先の受験戦争を突破するだけの、視野の狭い知恵の共有に過ぎなかったからです。

 

しかし、もしも最初から「英文法の真の意義」を踏まえた上で、

日本人が英文構造を理解するための “本質的な勉強” ができていたらどうでしょうか?

 

「単に試験で良い点を取り、ライバルを蹴落とすため」の退屈な勉強から、

「未来で確実に役立つ本質的な英語力」を身に付けるための主体的な勉強に変わるのです。

 

英語を自由自在に話し、聞き取るための英語センスを身に付けたくはありませんか?

 

日本語の壁を突破し、本来の豊かな世界を感じるための英語を学ぶためには、

従来の文法教育とはまったく異なる「必殺構文 with Grammars」のカリキュラムこそが

日本における英語学習者の未来を切り開くと僕は信じています。

 

つまり、まとめると、下記のようになります。

 

 

 

負担なく流れに沿って学べる学習システム

 

今回の企画の、最大の特徴を一言で表すならば

「英語が得意な側の仲間入りを果たせる」ことです。

 

これまで「なんとなく」英語を学んでいた人であっても、

本講座のカリキュラムを通じて英語の本質に目覚めたならば、

この先、何を学んでもその効果を最大限に高めることができます。

 

講義にはレベルの高い内容も含まれていますが、

会員サイトにコンテンツが永久に残り続けるため、

個々の能力に応じて学習ペースを調整することもできます。

 

あなたが本講座にて取り組むことは、たったこれだけです。

 3日に1度、音声やレジュメが配られるので、それを消化する

 

② 講師に課題を提出し、アウトプット能力を高める

 

③ 定期的に開催されるテストを受験必要に応じて過去のコンテンツを復習する

 

④ 英作文の課題を出し、講師からの添削フィードバックを受ける

 

⑤ 半年間を受け終える頃には、バイリンガルとしての自覚と能力が養われる

やることがすべて決まっているため、独学での勉強のように「道に迷う」ことがありません。

 

講師によるサポートも本講座には付属しているため、

途中で迷いや困難が生じた時に、いつでも質問や報告ができるというメリットがあります。

 

講座では専用の会員サイトも作られますが、

3日に1通送られる受講生専用の特別メールマガジンにより講義に誘導されるため、

適切なマインドセットで違和感なく受講に入ることができます。

 

あなたは孤独な思いをしながら英語を学ぶのではなく、

講師や他の熱気溢れるメンバーと共に英文法および英語構文を学ぶことで、

気が付けば半年間があっという間に過ぎ去り、英語力が大幅に増大しています。

 

そして本講座のカリキュラムを全てやり遂げた暁には、

あなたは「英語が得意な側」の仲間入りを果たしていることでしょう。

 

 

必殺構文 with Grammarsで学べること一覧

あなたが本講座に参加された際に得られるもの(一部)を下記に記載します。

独学では決して得られない(もしくは習得に10年以上の時間がかかるであろう)暗黙知を

惜しむことなく講義やメルマガにて解説しているので、学習効果は保証します。

 

  • 既存の常識を破壊し、「本当に叶えたい願望」を持つ人のための意識改革
  • 外国人に頼らなくとも英会話の達人になりたい人専用バイリンガルメソッド
  • 無意識レベルで宇宙と繋がり「自動で理想を引き寄せる」ポイント式徳積み法
  • 中学英文法をマスターした人が必ず陥る「5つのトラブル」完全対策
  • バイリンガルへの道を妨害するマインドブロック “徹底破壊” メソッド
  • 究極のモチベーションを実現し、常時フロー状態に挑むための心理グラフ
  • 日常で必ず堆積する “邪気” を最も効率的に浄化するモーニング&ナイトルーティーン
  • 英語「学習力」を最大限に高めるための潜在意識クリアリング瞑想

 

  • 英文法をただの理論で終わらせずに、実践的に使いこなすための方法
  • 紛らわしい倒置文を「読める」だけでなく「書ける」ようになる訓練
  • 道案内の英会話が実践ではまったく役に立たず、9割以上が無駄な理由
  • 中学レベルの連立方程式の思考パターンで英検1級レベルの英文を読解する方法
  • 添削の効果を「最大限に」活かすための「最低限の」マインドセット
  • “思考の抽象度” を自在に調整し、日常生活で自然と英作文が得意になってしまう方法
  • アウトプットの「持ちネタ探し」にまったく困らなくなる究極インプット術
  • 多くの人がやりがちな「効果の無い音読」と「真に効果を発揮する音読」の違い

 

  • 「五文型」と『誤文型』を反射的かつ直感的に見分けるイメージトレーニング
  • 数あるthatの違いを無意識レベルで瞬時に見分けるアウトプットトレーニング
  • ネイティブ特有の「無生物主語構文」を感覚的に使いこなせる英作文トレーニング
  • 構文を知識として暗記するのではなく実践で使いこなすための瞬間トレーニング
  • リーディング&ライティングを同時に効率良く学びたい人のための構文習得トレーニング
  • スピーキング力のベースを養うことに特化した英作文の書き方トレーニング
  • 自動詞と他動詞を直感的に見分けるためのイメージトレーニング
  • 効果的な文構造の分析術(スラッシュリーディング)のシンプルトレーニング

 

  • 名前が異なるだけで意味がほとんど同じ英文法とは?
  • 進行形にできる動詞・できない動詞を誰もが一瞬で見抜くポイントとは?
  • 関係詞・仮定法を「超簡単」にとらえるためのネイティブ感覚インストール
  • “I’m done” が「私はやられた」ではなく「終わったよ」の意味になる文法的な理由
  • a / the / one /anotherなどの紛らわしい冠詞たちを「流れ」で一網打尽する覚え方
  • surpriseという単語が「驚く」ではなく「驚かせる」の意味になってしまう英語圏の考え方
  • 英語学習者の95%以上が絶対に知らない、真に開かれた関係代名詞の可能性
  • 米国ニュースキャスターがよく使う、疑問詞が文末に来る “例外的な基礎パターン” の解説

 

  • 外国人から怒涛の勢いで友達申請が来てしまう魅惑的な英文プロフィールの作成方法
  • あなたと「相性の良い」外国人友達だけを引き寄せるためのちょっとしたコツ
  • アメリカ人が初対面の相手に気さくに話せる本当の理由と、その裏側に潜む闇
  • 驕慢で腹立たしい外国人を口喧嘩onlyでブチのめしたくなった時の対処構文
  • 会話相手を飽きさせずにあなたの言葉に夢中にさせるための4つのポイント
  • 90%以上のアメリカ人が説教をする時に使う「サンドイッチパターン」
  • あなたの英文メッセージに誰も反応せず、外国人から突然返信が来なくなる理由
  • 外国人にモテたきゃ「嫌な奴」になれ!日本に蔓延る “形骸的な道徳” を卒業する方法

 

  • パッと見ただけでは分からない「主語の長すぎる一文」を読み解く必殺技
  • バイリンガルが文法をほとんど意識せずとも、サラッと母国語を英訳できる理由
  • 「自称・英語中級者」と「真の英語中級者」を区別するリーディングの掟
  • ing(分詞構文、動名詞、現在分詞、進行形)の違いを一瞬で見抜く視点の作り方
  • アカデミックな英文とコミュニケーション用の英文の本質的な違い
  • 「完璧主義」を脱却し、ライティングの負担を取り去る習慣化アプリの使い方
  • 自由英作文のベースとなる「英借文」を使った合理的なライティング術
  • ネイティブの添削がなくてもエッセイライティングを上達させる自主トレ方法

 

  • 読み手から見た「読みづらい英文」と「読みやすい英文」の隠された違い
  • 添削者に「酷評されてしまう人」と「褒め称えられる人」を分ける、英作文暗黙ルール
  • 初心者にありがちな「単調な英文」を書かないための必殺構文ライティング
  • 英文を瞬時に無料でオートマチックに添削してもらえるスマホ&PC用ツールの使い方
  • あなたが英文を書く時に「これは“捨て”だな」判断すべき知識の取捨選択の基準
  • ありきたりな挨拶で終わらせず、不思議と会話が盛り上がるコミュニケーション術
  • 相手の言葉に上手くリアクションが取れずに悩んでいる人のための英会話術
  • 知識が足りない人ほど「分かったような気」がしてしまう本当の理由

 

  • バイリンガルの誰もが持つ「メタ言語能力」を培うためのアウトプット英文法
  • ネットで一生懸命知識を増やしてるけど一向に英語力が高まらない…の効果的解決法
  • 「不自然な英語」を不自然でなくするための、バイリンガルがこっそり使う暗黙知
  • ネイティブの添削を日本人が受けても「自然な英文」を書けるようにならない理由
  • 長文の添削を一度に受けるよりも、数多くの短文添削指導を受けた方が良い理由
  • 単語の難易度の高い英文でも読めてしまう「仮置き」テクニック
  • 異文化コミュニケーションでも通用する「世界で最も実用的な」人間分析術
  • 英文ライティングの添削を積極的に受けることで増大する「裏の能力」とは?

 

ここで紹介しているのは、本講座で学べる「ほんの一部」に過ぎません。

 

表の世界ではなかなか学べない英語の本質的知恵に基づき、

3日に1度の音声講義を計半年間、合計で40時間以上の濃厚な学習時間を

あなたは英語ライティングの学びに費やすことになります。

 

 

濃厚な知識・知恵を学べるスケジュール

 

本講座は約半年間に渡る長丁場の講座であり、中身も本格仕様のため、

中途半端な心構えでは参加しないことをおすすめします。

 

あなたには濃密な学習内容を着実に血肉化して頂きたいので、

本講座の1ヶ月目に「英語学習のエネルギーをブーストさせる方法」

なども詳しく言及しました。

 

勉強を続けて結果を出すには、その原動力(エネルギー)が必須です。

 

僕自身も普段から守っている必須のワークを講座内で紹介し、

試しに受講生にも体験してもらったところ、1日に膨大な勉強量を確保しつつ、

長丁場に耐えるためのモチベーションが生まれたと報告を頂いています。

 

あなたが解説の通りにルーティーンをこなし、日常生活を正しく過ごせば、

英語学習に最適なマインドセットにより学習効果を最大化されるばかりではなく、

その他の「人間関係面」や日々の「仕事面」でも好循環が加速し始めます!

 

表に出ている「形式知」とその裏側の「暗黙知」の両面からのアプローチ。

 

この指導が「いつの間にか大幅に実力が高まっている」ことの仕組みなのです。

 

 

事前参加者の声

 

本企画には、事前にモニター生を募集した上で、

最後まで一通りのカリキュラムを受けて頂いています。

 

彼らの声を常時収集し続け、どのタイミングでモチベーションが上がるのか、

どこで何をするとモチベーションが下がるのかなどを観測&計測し、

改めて「新規受講生向けの最適なカリキュラム」として作り変えました。

 

参考までに、モニター生から頂いた熱気溢れる声が色々届いているので、

参加される前に、ぜひ、これらの全てをご確認頂ければと思います。

 

 

「必殺構文 with Grammars」参加者の報告集


今回も美味しさたっぷりの講義をありがとうございました。
過去分詞が事後のイメージ!という事が私にとっては今回一番の気づきでした。
過去分詞と過去進行形をごっちゃにしていたことが判明!
先生がおっしゃるように日本語の訳に引っ張られたり、分詞という意味を無理やり分かろうとしていたのが敗因だったなぁと思います。
(簿記を勉強し始めた時、借方、貸方という用語理解に無駄に時間を費やした経験あり)
今回も腑に落ちることがいっぱいでした。
最後の「〜と言われている」の②の表現は始めて出会いました。新しく知識が増えるのは楽しいです。覚えたての構文を使って見たくてブツブツ独り言英会話をしています(笑)


思った以上に疑問詞は私にとっては身近な存在だったようでほとんどつまづくことなく講義を聞くことが出来ました。
動名詞と現在分詞は答え合わせをしつつハァっとため息。
私の英語の暗黒部分はこの辺りなんだなぁとわかりました。
それでも硬い石を少しづつ砕いて、向こう側が徐々に近づいている感じがします。
解説を聞いて、あっそうか!と納得できた気がします。
何が苦手か炙り出されて自分が何をすべきかがわかりますね


昨日の例文ですが、何度も読み直して理解できたかな、という感じです。(特に3番目)
文の構造は、すぐ理解できましたが、3番目の文のensure のイメージを掴むのに少し時間がかかりました。講義の内容は、大変わかりやすいですが、いざ自分で意訳!、というか噛み砕いて結局こういう事をいっていると意味がズレないで読めるようになるにはまだまだですね。。


解説音声、ありがとうございます!
音声をきくことで思考のプロセスも確認することができて助かりました。
7番の現在完了の文はたまたま合っていたという程度の理解だと判明しました。。
この現在完了や過去完了は、問題を解くなら理解はできますが、今後いざアウトプットする段階になると日本語にない感覚なのでイメージがなんとなくモヤモヤして苦手意識があるのは私だけでしょうか。。

又、実際の英会話ではよく使われるのでしょうか?
今後のカリキュラムで掘り下げるのかもしれませんが、こんな考え方をするといいとかあれば、ご教示頂けると助かります🙇‍♀️


さて、私が解ってなかったのは、英語よりも、まず日本語だったみたいです?
まさぽん様の解説読んでも、「this,that]の動画見ても、もやもや、、。
私も、「このアプリの広告」と訳していたからです。。
このアプリの広告、のつもりだったのですが、私の文だと、指で指してる広告その物の事になりますね。
まさぽん様が指差してるのは、アプリ。

「今の段階で細かいことを気にすると、主要な知識が入りづらくなるので、まずは大枠から固めていければと!」
まさしく!!と思ってます。此処が私にとって、先に進まない大きな原因にもなってるのでは?と
細かい事と大枠の区別が、解らない。いちいち止まってしまいます。

「分からない状態をいったん保留にして、先まで読み進めてみると、なんとなくこういうことかな?と予測・推測ができるようになるんですね。この英語の推測能力はかなり重要です」

この力も、培いたいです。

まさぽん様、「疑団を溜める」も、心がけますが、スルーしたほうがよい質問の時は
遠慮なく言ってくださると助かります。


関係詞、好きです。お勉強に好きも嫌いもないと思いますが。
出来るだけシンプルに自分の考えを英文にしようとすると関係副詞は神のような存在で
よく使います!例えばThat’s exactly what I ‘m going to do. のように。
ただそれが関係副詞と呼ばれるものだということと what= the things which だという事を初めて知って目からウロコです。
脳細胞が一斉に喜んだ感じです(大げさですね)
今回もありがとうございました。


2問間違えました。
まずは1.I don’t know how he avoids being scolded.
私には彼がどう…から全く訳がわからなくなりました。
being+scoldedで受動態になりますが、私には受け身といえばwas+過去分詞という印象が強かったので行き詰まってしまいました…
いろいろな形に慣れなければと思います。
日本語でもあまり使わない文でしたので悩まされました笑

9.I’ll make him report how he spends his time every day.
彼が毎日どんな風に時間を使っているのかリポートするつもりだ。と訳して、彼にさせる、という主語が違ってしまいました。


今回は内容が多くてちょっと疲れましたが、密度のあるものでした。
不定詞の用法の区別の仕方がまだ曖昧なので、復習しようと思います。
また、前置詞toと不定詞toの説明は分かりやすかったです。
とはいえ、不定詞、まだ分かってないと思います💦


初めて聞く接続詞もちょこちょことあり、とても興味深かったです。forが接続詞として使えるのも新しい知識でした。
会話をしていて、ん?そこでand じゃなくて butが来る??と思った事が何度かあるのですが not only 〜 but 〜の使い方なのかなぁと思い当たるのですがはっきり覚えてなくて検証できないのが残念です。次回は絶対聞き逃さない!!🔥と思ってます


今日の内容は私が一番知らなかったことだとおもいます。
長文にthatが出てくると、なんとなく「全部関係代名詞かなぁ」と思っていました💧
今日の講義で結構すっきりしたとおもいます。


確認テストを受けて接続詞 that と同格 thatを混同している事がわかりました。日本語の訳はとれるのに間違うのは曖昧なままフィーリングで英語を使っているからかなぁと自己分析中です。
英作文はとても面白くて没頭して解きました。チョコチョコと冠詞 やbe動詞の自制を間違ってしまいますが 5番も作文出来ました!
一番壊滅的だったのは 4番で
It is where her house will be build that is near the convenience store としてしまいました。これは伝わらないあるいは間違って伝わる英文ですか?解答をみると私の英文がなんだか面倒な文だとはわかるのですが何を勘違いしているのか自分でもわかりません。
まさぽん先生、どうか私に光をくださいませ


質問させてください!
「I love banana pancakes.-So do I!」ですが、
Me too.と言っても、僕もだよっていう意味になりますか?

あと、確認テストのQ1の7の、When and where~はWhat time and where~にしたら間違いですか?

返信いつでも構いません。m(_ _)m


強調構文や同格のthat等々の苦手な言葉を、どうにか読むことが出来ました!

Q1)は1と2の2問間違ってましたが、答えあわせをして、理解できたと思います。

Q2)
1, It was in the cafe that I (was working) yesterday.
2, It is (the) chair that he wants.
3, It (was) because you (let) me clean your room that I was angry.
4, It is near the convenience store that her house will be built.
5, It is tomorrow that someone( ) died yesterday was dying to live that you spent time in vain.
 
( )が、間違ったところです。
1 過去進行形にしました。
2 the とthat が混乱してます。
3 この講で知ったので、此処まで書けました。使わないとすぐ忘れそうなので例文作ってみます。make ではなくletを使いましたが、OKですか?
5は、自分でもビックリするほどの出来?でした。奇跡ですね。関係代名詞などの使い方も、まだ、しっくり来て無い。

まさぽんさんが、仰ってるように、このような文を使いこなせたら、面白くなるのだろうと思いました。


必ずいくつも間違いがある冠詞ですが、なんと、なんと!
今回の問題は、全問正解という快挙を成し遂げました。

まだかなり、???が残ってますが、後は少しづつ
間違いを訂正していけば良いのでは、と思いました。

新しい表現
not a few, quite a few, not a little等


やっと課題のアウトプットにいくことができました笑

遅くなってすみません!

アウトプットというか今後の改善点。

分からない問題は、悩まないで次にいく。
眠たい時にこの判断が鈍る事に気がつきました。

この講は、日を改めてもう一度見直す必要あり。


比較級は少し苦手なので、応用はすぐには覚えずに、とりあえず基本型を覚えようとおもいます。 応用難しい!💧

ひとつ間違ってるかもしれない箇所があったので、指摘させていただきます。
more A than B は「BよりむしろA」じゃないかと思います。

パソコン復帰して良かったです( ・∇・)


must not
don’t have to
のイメージがすぐにできなくて、例文を何回も見返していました。

テストですが、、
久しぶりに英文を日本語訳で書いてみるとtheを「その」を入れた方がよかったり、日本語の語順がなんだか変だったりしました。
わかっているつもり感が随所に出てくるのかなとは思います。
やはりテストは、私にとって必要ですね。。


ある方が言っていたのですが、「仮定法という名前が良くない。これからは、『仮想現実、バーチャルリアリティー』と呼びましょう!」と。
この話を聞いてから、仮定法に少し親近感が湧きました😁
仮定法は現実の話ではないから、VRの世界と言っても良いですよね(笑)

確認テストは7問合ってました。
6問目は答えを見ても、分からなかったです💧


お盆期間でいつもとは違うスケジュールの中、1回講義を飛ばしてしまっています。
とりあえず、タイムリーな18講を先に受講しました。

仮定法は夢を語る英語!というまさぽん先生の言葉ににっこりしました。
日常会話ではあまり使わないと思いきや、私のようになかなか in person で会えない人とやる取りする時には大活躍(させたい) 手法です。
if説が後に来る仮定法はほとんど目にしたことがなかったのでとても「へぇ」でした。
引き出しをいっぱい持てるように
17講もこれから受講します!

ありがとうございました


今回の講義を受けて、やっぱり私は文法分析ができないのだなぁと実感しました。
英文を頭から訳して行くのに抵抗はないのですが、元の構造は?と問われると??が並んでしまいました。
理論立てて考えるとイマジネーションでしか理解できなかった文章がきちんとした日本語に訳せて楽しいですね!
確認テストでは細かな間違いがちょこちょこでしたが、これまでだと速攻で諦めていた文章を組み立てることができるようになった自分が少し誇らしいです。

まだまだテストを受けると△がいっぱいつきそうな状況なので、喜んでばかりはいられません。少しでも理解を進めれるよう keep learning です!


6.テストを受け終えた感想
解きながら、「これはあのとき教わったことだな」と思い出しながら解くことができました。
でも、動名詞と分詞・thatを見分ける問題は分からず、なんとなくで答えました💧

困っていることは、頭のなかで英文を訳したり組み立てるのが遅く、ある程度考えてからでないと今はできません。
知識が足りないだけでなく、自分が英語にたいしてまだ緊張感を持ちすぎているように感じます。
もっとゲーム感覚で取り組めればなと思います。

7.受講前後で感じた変化
長文が読めるようになってきました。
読めなかったとしても、「こういう内容ではないか」という推察ができるようになり、嬉しいです😃
浄化法を教えていただきましたが、自分の内面と向き合うことの重要性に気付き、今は英語と平行してメンタルのことも調べています。


6.テストを受け終えた感想
予想点は自分が正解だと信じる答えを書いたので全問正解!
と言いたいところですが、動名詞やthatの部でう〜んと悩んだ問題もチラホラでした
日本語訳はとても楽しく解きました

7.受講前後で感じた変化
文法が苦手だといういう意識は強かったのでこれまで英文読解は前から読んで後はインスピレーションだ!という乱暴な理解をしていたのですが
論理が分かると、相手が何を強調したいのか、何を一番言いたいのかを
考えれるようになったきがします


6.テストを受け終えた感想
正直なところ、ずいぶんと講義をサボっていたので全く出来なかったという感想です。
アウトプットをしていなかったのでお気付きだと思いますが…
メールだけは毎回必ず見ていたので焦ってテストを受けました。
時間だけはあるので、これから毎日1つずつ受講しようと思っています。

7.受講前後で感じた変化
学習法を教える人の中には「文法は必要ない」とおっしゃる方もいらっしゃいますが、これだけ時間をかけてするということはとても大切なことなのだという認識はでてきました。
英文を見たときにどういうつくりなのかということも意識するようにもなったように思います。


6.テストを受け終えた感想
合っているかよくわからなくなる問題がいくつかありました。
後二回位文法編通した方が良さそう。
そもそも到達してないのもありますが。

7.受講前後で感じた変化
いつも英語の事が頭の片隅にいる感じになりました。それも嫌な感じではなく少し触れておかないとスッキリしないような、、そんな感覚です。
日によって取れるスキマ時間は違うので、取れない日は最悪単語だけになりますが、今までの事を考えたら、まだ?勉強してる方だとは思います。


マインドセットのお話興味深かったです。
個人的な事ですが、最近になって自分が他人の考え方の影響を強く受けていることに気付き始めました。
その多くがFixed Mindsetであり、悪い言い方をすると、私はいままで洗脳を受けていたのではと思うほどです。(そこまで酷い目にあったわけではありませんが😅)
今は本当に自分が何をしたいのかを考えるようになりました。
このような気付きが得られただけでも進歩できたかなと感じております。
この講義に参加してから自分の内面が少しずつ変わってきました。 このような機会を得られて感謝しております。
これからもよろしくお願いいたします。


私は、疲れた時の勉強がうまくいかない、寝てしまうことが多々ありました。

プロ勉強家(って音声で確か言ってましたよね?!)
という響きというか考え方が良かったです。
勉強することに誇りをもつという考え方でいくのもありかもしれない、、と思いました。

確かに長い目で見れば、英語の勉強はフリーランス的思考で考えるのなら、投資ですね。

昔、演奏の仕事で朝7時半からピアノを弾かなければならない時があって、その前日は思いっきり飲んでいて帰宅が午前2時でしたが、やはりプロなんで(と心にいいきかせながら笑)素知らぬ顔でこなしていました。二日酔い気味でしたがバレなかったはずです。(たぶん?ですが)
緊張とかではなくて、心臓バクバクしながらの演奏はカラダには悪いですね。

その事を思い出したら、快適な部屋での勉強はなんて恵まれた環境なんだろうと気がつきました。
眠りスイッチがONにならないように粛々と進めていきたいです!

引き続き「構文編」宜しくお願い致します!


今回もありがとうございました。
受講中に、次の第22講が届きまして「ギリギリセーフ(何が?)」と心でつぶやきつつ聴講しました。
これまでの教育で反省することや謙虚である事は美徳だと信じていましたが、一つ間違うとfix mindに陥りがちだわ!と気づきました。
自分を褒めること、I did it に目を向ける事がクセになるまで毎晩毎朝の todoリストに入れよう!と思う次第です。
英語の勉強が楽しい今もう両足がlevel4にいるかな?いるよね! うん いるいる!
と言い聞かせます!


課題は8割は合っていたと思います。
内容を簡潔にまとめると、「本当に太る食べ物は分かりませんね。」ということでしょうか🙋

前回教わったやり方でしばらく読んでいなかった洋書に取り組んでみたのですが、以前は訳せなかったところが分かるようになってきました😃
今の自分には、品詞分解でやるのがあっているようです。
この調子で取り組んでみたいと思います!


いや~、お恥ずかしい!!
おかしいなあ、と思っていました。文章がおかしい!
意味が通じない、、そりゃあ、そのはず。
買い物客とお店を間違えてました。

ショッパーズというスーパーがあって、勿論、それを刺してるとは思わなかったが、ショッパーズ=お店側と置いてしまった。意味が通じないし、これは客だったら意味が通るのに、、、と思いながら、ショッパーズ=店の図式から抜けれませんでした。

ただし、文構造は、割合あっていたと思います。
久しぶりに、笑い転げることが出来ました。


Long,long time ago,there is a crab.
One day, she found a rice-ball.
When she was going home,she was called her name a monkey who had a seed of the persimmon.
He had forced to change it with her rice-ball because he wanted to have it.
She planted a seed in her garden and watered it every day.
After a years, the tree of persimmon was big and had many fruits.
But the monkey came to her garden, ate up her persimmons.
What is worse, she had been dead because he threw a persimmon at her.

20分以上かかってしまいました💧


遅れ気味ですがなんとかついて行ってます💦
スラッシュリーディングをして確かに、主語と述語が分かると英文のおおよその意味はつかめるなぁと思いました!
正確に日本語訳をしようとするとどうしても英文は後ろまで読まないといけませんが
意味を考えつつ英文を音読してると
そのままでも意味わかるじゃん!という気持ちになれてなんだか嬉しいですね。
このモチベーションのまま次の講義もこれから受講です!


英訳は難しかったです。 特に迷うところが、時制と冠詞です。
過去形なのか現在形なのか、過去完了なのか分からなかったり、名詞の前にtheかa,anを入れるのか入れないかで悩みます(・・;)
でも、焦らずやろうと思います。

整体師のお話を読んで思い出したのですが、自分が口にする言葉は自分が一番影響を受けるそうです。
悪口を言えば、言われた人より言った本人の脳に直接響き、ストレスが溜まるそうです。
因果応報という言葉は、間違いでもなさそうです。
知識を入れることは結構ですが、その前に人間性を磨くことが大事ですね(・ω・)


tough構文は以前文法書で見たことはあったのですが、よく理解できなかったので、今日の講義はよい復習になりました。
英単語はひとつの単語に複数の異なる意味があるので、それが便利であり面倒だと思います😅
日本語はひとつの単語にひとつの意味しかないことが多いので、大きな違いですね。
あと、個人的な意見ですが私は漫画やアニメが好きなので、それと絡めた例文があるととても嬉しいです✌


今の自分の目標と今日の講座で感じたことを箇条書きで送らせていただきます。

・どのような形でもいいので、海外にいってみる
・言語交換アプリをつかい、海外の人とコミュニケーションをとってみる
・純粋に学習を楽しむ!(これさえできたら、正直上の2つは達成できなくても良いと思ってます😁)

・講座全体を通して、メンタルに関するお話をされるので参考にしています
・今、仏教に興味があり、本を読んでいます。
なぜかというと、仏教は「周りの環境に惑わされず心を保つ」教えが書かれているからです。
私は気分の浮き沈みが起きやすいことに悩んでいて、たまたま仏教のことを知り「これは私に必要だ!」と思いました。
今は毎日瞑想を行っており、成果は分かりませんが、続けるつもりです。
自分を冷静に見つめる時間を増やしたいです。


まさぽん先生
今回もありがとうございました。
改めて自分は何故英語を勉強したいのか考えました
やはり世界中の人とコミュニケーションがとりたい!
自分の言いたいこと知りたいことを自分で言ったり手に入れたりしたい
英語はそのための必須であると思います。
日本語で話せないことは英語でも話せないので、英語力と一緒にコミュニケーション力を鍛えるのは大切ですね。激しくウンウンと頷きながら講義を聞きました。
これまでの講義を振り返っています(今更ですが)
習った英文を使って自分の身近なことを英借文してみてます。
実際ネイティブとお話しすると祖先 とか 肺炎 とかおなら などという普通の言葉が出てこなくてやっぱり単語力があるとクイズ大会みたいなことを言わなくて済むのでこの勉強も永遠の課題だなと思います。

だらだらと書いてしまいましたが
英借文で自分の身近なことを書く
引き続き単語も覚える!

をしつつ講義を身につけようと思います。
よろしくお願いします。


今回の30講ですが、
確かに今何の為に英語の勉強しているんだっけ?と振り返るいい機会になりました。

最初とあまり変わってはいないと思いますが、やはリーディングができるようになって、海外のいろんな情報に触れてみたいです。その基準でtoeicを受けたいです。(そろそろいつにするかを決めた方がよいかなと思っています。)
今の時点では、将来的に直接英語が必要になりそうな事はないのですが、潜在意識がなぜか必要だ!必要だ!と言っている気がするので、進めていきたいです。

異文化理解のお話もなるほどなあと思う部分あります。
私の感覚的な実体験ですが、欧米の文化が日本に入ってきて定着した時点で、実はネイティブの方とその文化の価値観というか情報の捉え方が違うんだなあと感じた事は沢山ありました。自分って偏った情報しか持ってないなあと思ったこともありました。その事からも、きっと私の中で多角的な視点で物事をみてみたい欲求があると思います。

あと、英作文ですが、そもそも英作文以前に日本語の文章の構築もしっかりしてないどダメですよね。。その為にある程度の読書量もいるのかなと。ご紹介して頂いた本山さんの本も読んでみたいです。他にも積読がかなり溜まっているので、計画的に消化しないとですが。

宜しくお願い致します。


演繹と帰納のお話を聞いて、最近流行りの語源で学ぶ英単語みたいだなと思いました。接頭語や接尾語の意味を覚えると分からない単語が推測できるようになるんですよね。
その手の本はたくさんあるので、その内読んでみたいと思います。

確認テストで分からないところがあったので、質問させてください。
Q1の4の「make up」の意味なんですが、辞書に取り繕う、体裁をとるという意味があったので、「彼のまえで体裁をいくらとってもとりすぎることはない。」と訳したのですが、これは間違いですか?
意味がたくさんあって迷いました💦


つい最近調べた「肺炎」が課題に登場していて思わず笑ってしまいました!
課題は日本語訳はほぼできました。7番のused だけちょっと *当然だと *と *〜したものだった* というのがうまく訳せなくて 慣れていた???ん??
となってしまって回答を見てなーんだ。。がっくりでした。
英作文は全体的に惜しい感じ
with や by を fromにしていたり 4の advertisements を advertising にしてさらにwere が抜けていたり。。
それでも選ぶ単語や語順はまぁまぁできたじゃん!
と自分を褒めています。
同じ問題が出たら間違わない!と固く心に誓いました。

 

 

 

 

※ このページに掲載されているのは、一部のやり取りです。

氏名の掲載許可も頂きましたが、個人情報なので控えました。

 講座自体は常に改良を続けており、僕自身の添削能力も磨かれているため、

「永遠に進化を続ける講座」として、今でもアイディアを募集中です。

 

 

何度でも復習できるあなた専用の会員サイト

 

 

講座に参加と同時にあなた専用の会員サイトが作られ、いつでも自由に閲覧できますが、

日を追うごとにコンテンツが自動的に追加されていく仕様となっています。

 

3日に1度のペースで新たな講義が追加されますので、

過去に習ったことを復習する時間は十分に確保できるでしょう。

 

また、それでも回を追うごとに内容は濃厚な知識が増えていくため、

途中で万が一「追い着けなくなった」と感じたら、休会システムを利用することもできます。

 

講師まさぽんにメールを1通頂ければ、いったん講座の進行をストップできますが、

その際にはメルマガと会員サイトの利用が中断されます。

(※再開はいつでも可能です。想定外の用事などが生じた際に活用ください。)

 

毎回の講義は、夜19時前後にメールマガジンによってURLが送り届けられます。

 

毎回のメッセージを読み続ければ、自分で学習スケジュールを立てる手間が省けるほか、

その都度、適切なマインドセットで新たな単元を学ぶことができます。

 

 

基礎的なライティングから、テクニカルなライティングまで

 

あなたが「英文ライティング」というスキルの重要性に気が付き、
その学び、理解、スキルを極限にまで高めようとしているのであれば、
この企画に参加を決断する事が「将来を見越した英語力を他に入れる」ための

“最短”かつ“最適”な道筋であることを証明するため、長文で価値をお伝えしています。

 

たかが英作文、されど英作文。

 

本講座で学べる具体的なテクニックや知識を積み重ねることで、

あなたはより「思い通りの英文」を作るための技術に磨きをかけ、

誤解のないコミュニケーションを実現する素地を築き上げます。

 

僕自身、数々のオンライン英会話に参加し、外国人パーティにも顔を出し、

「英会話を上達させる方法」を個人的に追及してきましたが、

結局のところ、アウトプット力を伸ばす最大の秘訣はライティングだと判明しました。

 

シンプルなライティングしかできなければ、シンプルな英会話しかできませんが、

高度なライティングができる人は、高度な英会話を出来る基盤が作られます。

 

外国人とディスカッションをしたり、旅行先の現地民の本音を聞き出したリ、

あなたが人生を懸けて取り組んでいる熱い対象をテーマに「語る」ことができる・・・。

 

シンプルなフレーズ英会話ももちろん楽しいですが、

よりハイレベルな領域に進むことで、あなたの英語人生は次元がひとつ変わるでしょう。

 

真の国際派人材としての一歩を踏み出し、永遠に活用できる英語力を手に入れるには、

まずはこの「必殺構文 with Grammars」で学ぶことが不可欠だと僕は信じています。

 

 

必殺構文 with Grammars 参加条件

 

『必殺構文 with Grammars』は、98,000円 にてご提供します。

 

こちらを参加条件として、会員専用英語学習コンテンツと半年間に渡るメルマガ講座、

および講師による添削やフィードバック、無制限質問権を活用することができます。

 

あなたがこのライティング講座に参加し、受講をやり遂げることで

英文知識に関する大きな進化を遂げ、他の追随を許さない実力を備えた

真の国際派バイリンガルへと進化を果たすでしょう。

 

コミュニティサイトは主に復習用として、

知識が曖昧になったら何度でも講義を受け直すことができる上に、

必要に応じて、メンバー全員に追加でコンテンツを配布していきます。

 

ただし、“必殺構文 with Grammars” は、誰でも気軽に参加できる訳ではありません。

 

この企画は、本格的なアウトプット講座であり、

中級~上級レベルの知識の習得を目指していく学習に方向性を揃えているため、

英語基礎力が危うい方や、真剣に人生を変えるつもりのない人は参加しない方が良いです。

 

真剣で実直、かつ真面目にコツコツ取り組める方にとっては非常に相性の良い講座ですが、

本物志向で作成されている分、参加者の「質」が問われることになります。

 

そうした点を踏まえて、価格も気軽には出せないレベルに設定してありますが、

本気で英語を学び、成長を果たすことを望む方には、投資対効果の高さを感じるはずです。

 

僕自身が過去に受けた予備校の各種の基礎講座や、

1ヶ月当たり18万円以上のコーチングで学んだ内容に加え、

過去の留学経験や外国人との交流によって培った英語センスなどを

ふんだんに凝縮し、本講座にてお伝えしているので、

その価値の大きさが分かる方のみ、情熱を持って参加して下さい。

 

 

必殺構文 with grammars:参加費98,000円(税込)

 

 

Q&A問答集

 

 

返金・返品はできますか?

商品の性質上、返金はできません。返金目的の参加者はご入場をお断りしており、真剣に英語を学びたい人のみを対象としております。あらかじめご了承の上、ご参加ください。

直接指導などのサポートはありますか?

あります。ただしあくまでサポートなので、主体は受講者側であることをご了承ください。講師から働きかけて「ああしろ」「こうしろ」と口うるさく言うのは本人のためにならないので、基本的には質問を頂いた時にのみ、お答えしています。“必殺構文 with Grammars” では、必要に応じて過去にやった重要知識を繰り返し復習できるよう解説を加えるなど、カリキュラムを充実させています。アウトプットや添削の機会は本講座内に含まれているので、課題をリアルタイムで提出することを心掛けると学習効果が最大化されるでしょう

英語基礎力に自信の無い人は参加しない方が良いとのことですが、

具体的にはどのくらいのレベルが目安でしょうか?

“必殺構文” では、高校英文法~英語構文~ライティングの三段階の構成でカリキュラムが組まれているので、中学英文法の基礎(be動詞や現在進行形、過去形など)を押さえていない方はまずはそこから始めた方が良いです。文法は英語のインプット・アウトプット双方で必須ですので、まずは基礎力の構築に時間を費やした方が、結果的に労力を節約できます。ただし1つの目安として、本講座の参加時点でTOEIC400未満の女性が毎回アウトプットを提出し続けた結果、講座を終える頃には外国人のボーイフレンドを作るまでに成長を果たしていました。要は自分次第で学習効果は大きく変わるので、現時点の実力というよりは「熱意」で判断することをお勧めします。

これまで色々な英語教材を試してきたのですが、どれも効果がありませんでした。本当にオンラインで英語はできるようになりますか?

できるようになります。が、効果がないのは「本人の心構え」の部分が非常に大きいです。最初から無理だと諦めている人では、どんな教材を使おうとも、絶対に英語を上達させることはできません。しかし僕が今回教えるのは、極めて現実的かつ本格的な英語ライティング術です。真剣に英語を学びたいと願い、1から基礎を積み重ねていけば、いずれは英語上級者にもなれます。本企画にはサポートも付けていますが、手取り足取り教えてもらうつもりで受けると効果が半減するので、きちんと自立して真面目に取り組むことが不可欠です。

どんな英語を読める・書けるようになりますか?

基本的に、英語で表現したい内容は、すべて書けるようになることを目指します。本講座で学んだ知識を応用すれば、洋書はもちろんのこと、新聞やブログ、電子書籍や資料にいたるまであらゆるジャンルの媒体を読むことができるでしょう。小説や専門書、難しい古典などもやり方次第では読破できます。また、ライティングに関してはSNSや専用の交流サイトで外国人と日常のコミュニケーションをアドリブで取れるレベルに達するので、即興力が要求される英会話の基盤を存分に養うことができます。

実践するにあたって、講座の代金以外に資金は必要ですか?

講座の参加費の98,000円で全てですが、補助教材として「英文法の鬼百則(明日香出版社)定価\1,980」を読み進めると、さらに学習効果が高まります。またライティングの自動添削アプリとして、“Grammarly” を紹介することがありますが、こちらは無料版で十分に機能してくれます。

 

 

iPhoneでも視聴できますか?

 

視聴できます。会員サイトに音声とレジュメを置いていますので、お好きな媒体でご視聴ください。iPhone、Android、iPad、Macbook、Windows、などすべて対応しています。ダウンロードしてお手元で確認することも可能です。

忙しくて訓練時間があまり取れないのですが大丈夫ですか?

これは考え方を逆にしてほしいのですが、「忙しいからこそ、訓練したほうがいい」です。英語を学べば脳の使い方が変わるので、副次的な効果として仕事のスピードが上がりますし、何より情報を処理する能力が上がるので、学べば学ぶほど時間が浮いてくるという状態になります。また、英語の訓練は日本語と一緒で “積み重ね” が効きます。本講座のカリキュラムを腑に落とした上で、語学の勉強を継続していれば、おのずとリーディング・ライティングスピードや正確性は高まっていくでしょう。

私は50代で記憶力に自信がありませんが、習得できますか?

「英語を習得するのに年齢は関係ありません。」よく聞くセリフですよね?これは実際にその通りで、70代、80代の高齢者でも、英語を学んで趣味として続けている人はたくさんいますし、モニター生の中には68歳の女性もいて、回を追うごとに実力をどんどん高めていました。英語を学んでバイリンガル脳になると、2種類の言語モードを常に行き来する「異次元モード」が構築されるので、一般の人が持つ脳の限界値を突破でき、さらには認知症の予防効果もあることが科学的に証明されています。その意味で、二種類以上の言語を操るマルチリンガルは、単一言語しか話せないネイティブスピーカーよりも遥かに賢くなれるポテンシャルを秘めています。無限に広がる英語の世界は決して飽きることはありませんので、豊かな趣味として生活を彩ってくれると思います。英作文も決して難しいものばかりではないので、ぜひ「年齢の壁」を打ち破ってチャレンジしてみてくださいね。

受験生です。必殺構文 with Grammarsは受験にも効果的ですか?

受験でも使えます。問題文を読むスピード、問題を解くスピードが劇的に上がりますので、単純にたくさんの問題を解くことができるようになります。すると点数も上がりますし、時間に余裕も出てくるでしょう。受験英語に特化している訳ではありませんが、予備校のカリキュラムとはまた別の視点で英語をとらえ直すので、英語のセンスが上がります。ただし参加者への平等をきたすため、学割などは設けておりませんのでその点はご了承ください。

今、他の教材を使っているのですが、

必殺構文と両立しても問題ないでしょうか?

優先順位を必殺構文に置いてもらえるなら、ほぼ問題はありません。本講座は3日間に1回というゆったり目のペースで進むので、他の英語教材と一緒に学ぶと相乗効果が生まれます。僕も一時期は4つ以上のオンライン講座に同時に参加していたことがありますが、そのお蔭でハードな勉強の習慣を構築でき、むしろコンテンツが届かない日は物足りなく感じることもありました。仕事と両立して勉強をしても、そのくらいはこなせるので、時間の使い方が上手くなるメリットもあります。

私はTOEIC800点以上を取得している英語上級者ですが、

参加する意義はありますか?

英語上級者を名乗れる方であれば、既に思い通りの英文を書け、4技能のあらゆるスキルが十分に増強されている上に、文法や構文理論の全てを分かりやすく自力で解説でき、英検なら準1級レベルまでは到達しているはずなので、本講座に参加する意義はないと思います。ただしプロ野球やサッカーの世界においても、既に圧倒的な実績を上げている選手ほど自らにコーチをつけていますが、それと同様のことが英語の世界でも言えるのは確かだとお伝えしておきます。また、「自分は既に出来ている」と思った瞬間から人の英語力は堕落していきますので、本講座に参加される場合は、文法や構文知識を1から学び直すくらいのつもりで真剣に受講されることを強く推奨します。

半年間は長いので、最後までモチベーションが続くか不安です・・・。

どうすればこの講座をやり通せるでしょうか?

本講座は1~2ヶ月目が「文法編」、3~4ヶ月目が「構文編」、5ヶ月目以降が「国際交流編」とそれぞれの期間ごとに明確にテーマが分かれています。文法編の内容を一通り押さえるだけでもかなり重厚な知識レベルに達するので、心配であれば短期で目標を区切った上で、「ここまで到達すればあとはOK!」と基準を作ってみることをお勧めします。各タームごとに英語学習モチベーションUPに関する内容も解説するので、そちらを参考にしても良いでしょう。

 

 

 

※上記Q&Aでも解決しない疑問をお持ちの場合、まさぽんに直接メールで尋ねることも可能です。

その場合は、普段のメルマガへの返信の形で問い合わせてください。24時間以内に回答します。

 

 

本物志向のライティング教材を、“最高の環境と条件” で

 

本来、バイリンガル特有の「技」を習得する上で

必要不可欠な英文法の原理原則、そのエッセンスの全ては暗黙知であり、

そうそう容易に掴めるものでは無いのが実状です。

 

ですが、今回のプログラムでそれを「可能」にしているのは、

その然るべき教示内容の全てを体系化した「音声教材」を

あなたの元へ届けられる体制としているからに他なりません。

 

現に、この講座でお伝えする知識は、高校生の頃に戻って授業を受けて

毎回遅れずに出席し、予習復習をしてカリキュラムを進めるとしても、

そうそう得られる内容ではありません。

 

今は動画コンテンツが増え、それらを空き時間に視聴する人も増えていますが、

このプログラムで提供させて頂く教材の情報は、そのような巷の動画配信者などとは

全くもって比にならないレベルの品質がぎゅっと詰まっているという事です。

 

そして、僕が手掛けるコンテンツの「質」が極めて濃密である事も、

既に多くの方からお求め頂いている「骨太の英文法・改良版」の方を指標にして頂ければ、

十分にお分かり頂けているはずです。

 

本来であれば2年間以上を費やして教員が必死で指導するような、

青春時代をまるまる犠牲にして必死で机上の勉強に捧げることでようやく手に入る

情報、知識、スキルの全てを体系化した「質」と「量」を兼ね備えた教材。

 

このプログラムでは、そんな教材をメインとし、いつでもその内容を復習しつつ、

現役バイリンガルである僕からの添削&サポートを存分に活用する事が出来るのです。

 

 

今、あなたが下そうとしている決断は…

 

僕がこれまで英会話の伝道師として英文を瞬時に訳してきた回数は、

ここ数年だけでも軽く100,000回は超え、英語力自体も年々レベルアップしています。

 

ですので、仮にこのままの加速度で老人になるまで英語を続けると、

生涯を通じて数百万回の翻訳作業に触れることになり、

実際に世界に進出して、今よりも遥かに大きな活動に携わることもあるでしょう。

 

今でも僕の元には英語を使ったビジネスのお誘いが頻繁に届きますが、

今のところは全て丁重にお断りしているのが現状です

 

この「英会話の伝道師」としての活動も、

今後いつまで継続できるかはハッキリ言って分かりません。

 

しかし今回のプログラムでは、僕の過去の学びを体系化した「教材」と共に、

僕の脳内を直接見せる「添削」を通じて、あなたに暗黙知を伝授していくつもりです。

 

あなたは今後の英語学習において、その段階に応じた然るべきライティング教材を、

その後、いつでも、何度でも聴き直し、自分の血肉と化すと共に、

伝授された「体系的な知」をもって、“英語が得意な側” に回ることになるのです。

 

そんな今回のプログラムを通じて得られるスキルや知識が

今後のあなたの英語学習を「加速」させ、今後のあなたの生涯の「選択肢」を

どれほど増やせるのかを、是非、冷静に、そして現実的に想像してみてください。

 

貯蓄に回したまま眠っている金銭を、教育投資に回してみるという

「思い切った行動」が人生を一気に好転させたことが僕は何度もありますし、

この『必殺構文』を受講した方々の英語力も、実際に大幅に向上しています。

 

あなたが本講座に参加し、会員サイトが作成されて、最初に出会う講義

 

この「第0講」を聞いた瞬間、大幅にモチベーションが上がり、

英語を用いた未来の可能性に胸が高鳴ることでしょう。

 

過去に教わったまま放置され、日の目を見ずに脳内に眠っている貴重な知識を

光のもとへ優しく導き、現実社会でいつでも使えるような柔軟なスキルが身に付く講座。

それが『必殺構文 with Grammars』なのです。

 

 

あなたが抱く願望の全てを「現実」へ変えるために

 

あなたが小さい頃に見た夢はなんですか?

 

本当は「叶えたい」と思っていたのに、どこかで諦めてしまった夢があるのでは?

 

本来そこにあった無限大の可能性をもう一度見つめ直し、

手にしたかった自由を掴むため、僕と一緒にチャレンジしようと決断を下す時、

あなたが歩むべき道はそこに現れます。

 

世間の目を無視し、あなたの本心を最優先に見つめた時に、正しいルートが分かります。

 

あなたは今、あなたが手にしたいもの、手にしたい生活、

手にしたい自由を「必ず実現する」と断言できるような環境に身をおき、

理想の未来へ自分が近づいている「実感」を得ながら毎日を送る事が出来ていますか?

 

もしも、それらを「夢」として見ることも出来ず、

ただの「自分とは違う世界の話」と片付け、その全てに背を向けてしまっているなら。

 

本来は「実現」しているべき過去の夢の全てを胸の奥底にしまい込み、

ただただ目の前の厳しい現実と戦う事だけが精一杯の毎日を送ってしまっているなら。

 

今日という日を境に、あなたが本当に叶えたかった全ての「夢」を見つめ直し、

それを実現させる道を、一歩一歩進んでいく人生を歩んでみませんか?

 

そして、英語を本当の意味で「極めて」みませんか?

 

人生はたった一度きり。

 

今日、明日と流れていく毎日の日常も、

二度と取り戻す事が出来ない「大切な時間」です。

 

だからこそ、どうせ歩んでいくなら夢を夢に終わらせずに

「本当の意味で英語が得意な側」の仲間入りを果たし、

「それまで見えていなかった世界」を追求し始めてください。

 

あなたがそんな日常を手にしていく為に必要な英語力は、

僕が間違いなく提供させて頂く事をお約束します。

 

 

必殺構文 with grammars:参加費98,000円(税込)

 

 

追伸 

 

最後にお尋ねします。

あなたは英語を話せるようになりたいですか?

 

もしもその答えが “Yes” ならば、

あなたは「どんな英語を」話せるようになりたいでしょうか?

 

実は、ただ英語を話すだけであれば、既にほとんどの日本人は

外国人とコミュニケーションを取ることができるのです。

 

先日、僕はこんな言葉を外国人から聞きました。

 

“Conversation is art for me.”

(私にとって、会話はアートなのよ。)

 

さて、あなたなら、この些細な一言から

何か感じるものがあるのではないでしょうか?

 

僕はこの言葉を聞いた瞬間、強い衝撃が全身に走り、

人生の可能性が一気に目覚めるような気がしました。

 

それは僕が過去に幾度となく、外国人と英語で交流をしているからこそ

そう感じたのかもしれません。

 

単に「最低限の意思の疎通」をするだけであれば、

英会話は非常に簡単です。

 

覚えた英語表現を実際に外国人相手に使ってみると、

最初こそ「伝わるだけで面白い」と感じるでしょう。

 

しかし、あなたがこの先、彼らとの交流を重ねるにつれて、

今よりももっと豊かな表現力で、彼らと深い交流をしたくなります。

 

最近は便利な時代になったもので、世界中の外国人たちと自由気ままに

無料のチャットでやり取りをすることができます。

 

そこには文法を無視した、

「伝わればOK」とでも言わんばかりの英語で

やり取りを進めたがる人もいるのは事実です。

 

しかし、あなたがここまで飽きずに

この長いページを読んでいるのだとしたら、

誰にでも言えるような「カンタンな英語」を手にしているだけでは

満足できないのではないでしょうか?

 

心の中ではあなたも、国際交流に対して

「もっと可能性に溢れているなのに・・・」

と、内なる本能にリミッターをかけ、

妥協を重ねているのではないでしょうか?

 

おそらくあなたは僕と同じタイプであり、

「やるからには極めたい」英語学習者なのではないかと思います。

 

ならばおそらく、僕と同じように、

中学英語だけで必要最低限の英会話をすることに対する

何とも言えない物足りなさを感じるはずです。

 

だからこそ、僕の長いメルマガを普段から読み、

この長い案内ページも、最後の最後まで、熱心に読んでいるのだと思います。

 

これからの時代において、英語を「スキル」とだけ捉えてしまうのは、

あまりにももったいないと僕は感じているのです。

 

なるほど確かに、英語は便利なスキルですね。

 

便利だからこそ、英語スキルは持っておいて損はありません。

 

仕事で英語が必要とされている・・・。

将来のために、何か資格を持っておきたい・・・。

何でもいいから挑戦できるものが欲しい・・・。

 

多くの英語学習者は、「建前」を作るために、英語を勉強しています。

 

では、今のあなたにとって、

英語とは「単なる建前」なのでしょうか?

 

僕は学生時代、英語の勉強に力を注いでいた頃には

「英語が将来どこかで必要になるから」

という “建前” を使っていました。

 

それは、自らの劣等感を埋めるために、

外からの見栄えを少しでも良くするために

「スキル」としての英会話を学んでいました。

 

しかし、今はまた別の考えを持っています。

 

実際に僕が様々な経験値を積んだ結果、

多少の英語を使いこなせるようになった時、

僕が望んでいた世界は、もっと奥に進んだ場所に

ひそかにたたずんでいることに気が付きました。

 

本当に僕が求めていたもの。

 

それは、「英会話はアートである」という一言に尽きます。

 

異なる文化、異なる歴史、異なる家庭環境に生まれ育った人間同士が、

人種や性別、宗教の壁を超えて、互いを理解し、融合するための道具。

 

それこそが語学の本来の意義なのだと、僕は確信するに至ったのです。

 

分かり合えない存在同士が、分かり合う。

関わることがなかったはずの2人が出会い、そして、言葉を交わし合う。

 

最初はぎこちないやり取りに過ぎなかった関係性が、

いつの間にか、互いに本心を晒せる唯一無二の存在となる。

 

日本人同士では語れなかった秘密を、

なぜか英語ではどんどんバラしてしまう・・・。

 

僕はこんな経験が過去にいくつもあります。

 

英語には、あなたの秘めた別人格を “解き放つ” 可能性があります。

 

あなたが英語を真面目に学び続け、英語を好きだと胸を張って言うようになれば

もう一人の未知なるあなた自身が「目覚めの時」を迎えるでしょう。

 

今からそんな素敵な未来が来ることを胸に抱き、

英語を真剣にやり直してみるのも、良い選択だと僕は思いますよ。

 

 

 

 

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